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▼カラオケとか
5/04日 カラオケ 5/10土 カラオケ(ED縛り) 5/17土 新宿でカラオケ 8/9,8/30 コンサート |
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力と力ぶつかれば 争いははじまる。
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単位をとるために、家庭の問題をとりあえず棚上げする話。セオリー外しまくりの意外すぎる展開は、どことなくGONZOアニメっぽい。 【作品】ルナ・ゲートの彼方/TUNNEL IN THE SKY 【著者】ロバート・A・ハインライン/R.A.Heinlein 【発表】1955 【発行】創元推理文庫 【人物】 ロッド、ロデリック・L・ウォーカー。ヘレン・ウォーカー、姉。理学博士B・P・マトスン、ディーコン/助祭。 ジミー・スロクストン。キャロル、キャロライン・ムシイェニ。ジャック、ジャッキー・ドーデット。 ボブ・バクスター。カーメン・ガーシア。ユリシーズ・グランド・クーパー。ロイ・キルロイ。 【用語】 パトリック・ヘンリー・ハイスクール。テンプルトン・ゲート。リングア・テラ/地球共通語。ラムズボタム・ジャンプ、タイム・ジャンプ。 <ボーイ大佐>。<レディ・マクベス>。ストーバー。サンダーボルト・ガン。 【台詞】 「最良の武器は、諸君の耳の間、諸君の頭皮の下にある──からっぽでないとするならば、だがね」(P20) 「人間は理性的な動物ではなく、理屈をつける動物なの。」(P60) |
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『機動武闘伝Gガンダム』後期エンディングテーマ。ではない。
![]() 『破天荒遊戯』エンディングテーマ。買うかレンタルか迷っていたが、他の人が歌ってるのを聞くとやっぱりイイので、今更(ついでに)買ってきた。 初っ端に強い印象を伝えることをある程度必要とされるオープニングテーマに比べると、エンディングテーマは地味でわかりにくい。そして、本編を見た後に流れるだけに、その作品とのシンクロ度合いとか思い入れとかが、モロに評価に影響してきやすい。ゆえに早急な判断は、なかなかしにくい。ましてそれが視聴できないアニメともなれば、なおさらである。 |
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TVサイズと比べると、随所随所で別物、アニメのオープニングを聞いただけではまず歌えない、「我が家のお稲荷さま。」オープニングテーマ。
![]() 2008年春期の主題歌の中では、例によって視聴できませんが、これが一番お気に入りの曲。前シーズンの「片翼のイカロス」や「リフレクティア」のように、私の趣味ド真ん中のストリングスで聴かせる曲だ。 今期は他にも、Love Jump(紅 kurenai OP)や、Metamorphose(モノクローム・ファクター OP)など、似かよった強いストリングスが主張する曲が多いが、この「KI-ZU-NA〜遥かなる者へ」が、飛びぬけている。 激しく波打つヴォーカルをとりまくように、鋭いストリングスが舞い踊り、2番からさらに攻撃的にからみつき、トドメにコーラスが追い討ちをかける、恐ろしく計算された作曲と編曲のコンビネーションが、凛とした強さと美しさを生み出している。とかなんとか、そんな感じ。 でも、イントロはTVバージョンの方がいいかしら……いきなりボーカルはカラオケだと歌いにくいし……。 ▼参考記事 ■TVアニメ「我が家のお稲荷さま。」OPテーマ本日発売! ■「我が家のお稲荷さま。」など新アニメのOP・EDが多数リリース |
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気になっていたアニメの原作ノベルを、まとめて1巻っぽいものだけ買ってきた。兎にも角にも、まずは読んでみないと始まらない。2巻以降もよみつづけるかどうかは、まあ読んでからだ。
■バッカーノ! ![]() まずはこれ。周りの知人が何人か読んでいて、評判もなかなか良好。が、すでにシリーズ通巻20冊を越えてるらしいのが難点。アニメでもそうだったが、とにかく登場人物も多すぎるのに気をつけたい。 ■狼と香辛料 ![]() 前評判はすごかったぞ。アニメでは結局力技に頼っていて、たいして見られなかった「賢狼」っぷりを、今度こそみせて欲しいところだ。 ■レンタルマギカ ![]() 結局アニメは視聴できないので、もう手っ取り早く原作を読んでしまおう。なかなか本格的な魔術をつかうらしい。 ■狂乱家族日記 ![]() アニメが終わってから見始めるのが基本方針なのだが、頭の数ページを読んでみて一番気になったので、ついでに買ってきた。妙な語彙ばかり覚えてしまいそうだ。 さあて、男爵はどの作品を気に入ってしまうのかしら。……といっても、読み終わるのがいつになるのかわからないが。今はようやくそろって来たハインライン本を消化中で、その合間に読んでいくのでな。 |
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オカワリボーイ。
![]() 【作品】スターマン・ジョーンズ/STARMAN JONES 【著者】ロバート・A・ハインライン/R.A.Heinlein 【発表】1953 【発行】ハヤカワ文庫SF 序盤の家庭問題からは、後半のストーリーは全然想像つかないや。いやあ、未来の家出はスケールが違うわ。 なんか状況がトントン拍子に進んでいくが、それはもちろん急展開の前フリ。 【人物】マックス/マクシミリアン・ジョーンズ。サム・アンダースン。チェスター・アーサー・ジョーンズ。チプシー/チップス。エリー、ミス・エルデュレス・コバーン。 ブレイン船長。ワルター副長。サミュエル事務長。航宙士・ヘンドリックス博士。ランドルフ・サイムズ。ケリー。ノグチ。スラッツ・コバック。機関長コンパニヨン。デイグラー。マギー。 【用語】航宙士組合。クモイヌ/すぱいだー・ぱぴぃ。航宙法手引書/アストロゲーション・マニュアルズ。船乗り/スターマン。航宙士/アストロゲイター。航宙図係/チャートマン。電算機係/コンピュータマン。三次元チェス。 恒星船/スターシップ。アスガルド。質量転換機関/マス・コンバージョン・トーチ。気苦労部屋/ワリイ・ホール。分光天体写真機/スペクトロステログラフ。チャリティ。愛の村/チャリティヴィル。 |
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(編集中)
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![]() どうやら秋葉原では速攻売り切れたらしい、 それはそうと、以前公募していた、VF-25のペットネームが決まったそうですね。(※VF-1の「バルキリー」とか、VF-19の「エクスカリバー」みたいなやつ) 5月10日(土)発売の「ニュータイプ6月号」で発表だそうです。……まあ、例によってとっくにWikipediaには載ってますが。 ▼参考記事 ■マクロスF:“歌姫”シェリルがブログ開設 ファンも納得の女王様キャラ(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞) ■【TAF2008】私の歌を聴けー! 2人の歌姫が輝いた「マクロスF」イベントレポ ■CDJournal.com - ニュース - 作曲・編曲は菅野よう子が担当!『マクロスF』のEDテーマがCDリリース ■超銀河ラブストーリー「マクロスF」OP&ED発売決定! もって〜け〜♪ な挿入歌も ■いて座 - Wikipedia |
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巡る銀河のその果ての、青く輝く小さな星の、小さな男の大きな話。語りつくせば日がまた昇る。次週、最終回「天の光はすべて星」。
![]() そういうわけでどんなわけでー、グレンラガンの後番組の後番組「ネットゴーストPIPOPA」のエンディングテーマ。今期の新番組主題歌の中では、2番目に好きだったりするゾ。いまのところは。 であるからして、アニメ本編もできるかぎり見たいが。まずは(前番組の)メイプルストーリーを消化しないとナ。ホントはこの連休で片づける予定だったけど、(主にUGA映像のせいで)グレンラガンを見ることにしちゃったのでナ。 |
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Author:男爵N









