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■ゲーム予定変更とか
男爵・ゲーメモ | 2009/10/21 23:56
有楽町ビックカメラのゲーム売り場が、B2Fから3Fに配置換えされてなんか微妙に使いづらいです。

まあ、そんなしょっちゅういかないけど。

さて、マクロスアルティメットフロンティアーッ!も、そろそろ落ち着いてきたので、サガ2でも買おうかなと思ってたら……。




忘れてました。

もうすぐアレ発売になるじゃん!

ロックマン エグゼ オペレート シューティングスター 11月12日発売予定


そういえば、「エグゼ5」はDSに移植されてたけど、無理やりタッチペン対応して、逆にめちゃくちゃ使いづらくなったバトルチップの整理が……一番肝心の、しかも時間を食うところがダメダメだった、あの失敗を繰りかえさなきゃいいけど……。さすがにあんなバカ今回はやらないとおもうけど……。

いちおう体験版やっておこうかな……
ファイアマンとバトル! 『ロックマン エグゼ OS』体験版配信中


▼関連記事
仮面ライダーディケイドと平成ライダーたちのロックマン風アクションゲーム映像:小太郎ぶろぐ

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■R20 ロックマン&ロックマンX オフィシャルコンプリートワークス
男爵・お買い物 本 NEW | 2008/03/28 23:57
ロックマンシリーズ20周年記念・イラスト&設定画集! でかいぞ! あついぞ! はっきりいって、読みづらいぞ!!
R20 ロックマン&ロックマンX オフィシャルコンプリートワークス
さすがに、これロックマンXと分冊にしたほうがよかったんじゃ…? もう画集じゃなくて百科辞典かなにか、電車内で読んでたら間違いなく迷惑なレベルです。つーか腕つかれます。

こうしてロックマンシリーズの歴史をみていると、またロックマンがやりたくなってきた。あー、現行機種で出てくれないかな。できればね、シリーズ全部のボスが出てきて、全部の特殊武器が使えるような(笑)。やったことないけど、メガワールドみたいにね。「ロックマン3」で「2」のボスと戦うシチュエーション、あれ好きなんだよなぁ……。

なお、巻末には各関係者からのメッセージが。中には、その昔ボスキャラ募集で、ダストマン・クリスタルマンが採用されたというあのマンガ家からのコメントも。

それにしても、でかい絵でみるメガマン(P240~)は、あまりにも衝撃的過ぎる。

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■TEAM EntertainmentのCDは今後買わないようにしようっと
男爵・オトメモ | 2007/12/06 03:06

先月発売された、「ロックマン7宿命の対決!オリジナル・サウンドトラック」の欠陥について。

以下の記事にまとめられています。
ロックマン7サントラ 地雷警報発令(くたばれノストラダムス)

私のほうでも発売日に購入した同CDについて、一部を除いて確認しました(※1)。

この不具合について、発売元のTEAM Entertainment(株式会社ティームエンタテインメント)では、「ロックマン7宿命の対決!オリジナル・サウンドトラックをお買い上げ頂きました皆様へ」という通知を、発売後にUP。さらに商品説明のページに「■お買い上げいただく際のご注意■」を追加したようです。

どうやら、欠陥品なのは十分わかった上で、それを隠蔽して発売し、即バレて苦情が殺到したにもかかわらず、言い訳並べて発表しただけのようです。これまでの対応に誠意は感じられないので、私は今後、TEAM EntertainmentのCDは買わないようにしようと思っています。追って発売される「20th Anniversary ロックマン1~6 Rock Arrange Ver.」や、「Techno Arrange Ver.」も、気にはなっていましたが。


収録内容に問題がなくても、ラベルの色間違えたためにゼーガペインのDVDを回収・交換した、バンダイビジュアルの姿勢を見習ったほうがいいと思います。(参考:http://www.zegapain.net/

なお、商品紹介の「ロックマン一色の年と言えた2007年をロックマンで締めるにふさわしい1枚になる!」などなどの記述は、購入者の神経を逆なでするだけなので、早めに消しておいたほうがいいです。…もちろん、ただ消すとまた隠蔽になるから、過大広告撤回の断りを入れておくのを忘れずに。

まあ、「多くのご意見、ご質問が寄せられ」ても無駄なようなので、二度とロックマン関係の仕事を株式会社ティームエンタテインメントに発注しないように、カプコン側に苦情を送ったほうがいいかしら。



※1
手元にゲームがないので、カッコ内は未確認の推測。
「トラックの並び順」→確認。まあ、これだけなら許してやってもよいが。
「オープニングステージ」のループ→確認。(これループしつづけるmpと、次のメロディに移るのと2パターンあったような気がする…自信なし。)
「フリーズマン」のノイズ→確認。(このノイズ、実際のゲームでものってた気がする)
「ロボット博物館ステージ」→? (これは4ループではなく、2ループな気がする。スネークマンのイントロ→ガッツ→スネーク→ガッツ→スネーク→スネークマンのイントロ…でループするような…うーん、実家からおくってもらうか?)
「VSワイリーカプセル」「フォルテのテーマ」「メッセージ(楽しい)(悲しい)」のゲームSE→確認。
「ワイリーステージ2」最初の方がトビトビでおかしい→?(ちょっとよくわかんない)

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■男爵セレクション2006その1~赤の章
男爵・セレクション | 2007/05/03 23:47
2006年、数多くアニメが放映され、またその主題歌・挿入歌が発表されました。

その中から、この曲は「オレの人生の殿堂入り」という男爵お気に入りソングをまとめる「男爵セレクション2006」。ようやくまとまりました…。この連休を利用して、一気にUPしてやるぅぅぅぅ!(全5回予定)



【武装錬金 OP1】真赤な誓い
トップバッターはこれだ!
吼えるために徹底的につくり込まれた歌詞、幾重にも重ねられたギターとコーラス。数多い2006年秋の新番組のなかで、もっとも発売が待ち遠しく、あまりにもカラオケ配信が待ち遠しかった主題歌。今も毎日聴いてる。…朝、会社に向かいながら聴くと、全身にチカラがみなぎります。
参考:→男爵・お買い物「真赤な誓い」



【轟轟戦隊ボウケンジャー OP】轟轟戦隊ボウケンジャー
ギターなら、この曲だってすんごいぞ!
スーパー戦隊シリーズ30周年記念にふさわしい曲。このシリーズのオープニングは、1年間ずっと番組の冒頭を飾るため、毎年安定して素晴らしい曲を作ってくれる。
参考:→男爵・お買い物「轟轟戦隊ボウケンジャー」



【爆球HIT!クラッシュビーダマン OP】ビーダー・フォーエバー
意外と長かったビーダマンの(おそらく)最後を飾る名曲。1年放映しつづけるに値する主題歌!
参考:
→男爵・お買い物「ビーダー・フォーエバー」
→男爵・オトメモ「ビーダー・フォーエバーの掛け声部分」
→男爵・お買い物「Over the Future」
それはともかく、ファイヤースピリッツを…CD化してほしいっす…。



【スパイダーライダーズ~オラクルの勇者たち~ OP1】ALRIGHT
近年まれにみる打ち切りっぷりを見せた後、(アメリカのほうでは続いていたらしいが、)キッズステーションでまさかの復活を果たしたスパイダーライダーズ。これぞ精霊オラクルの導き!結果オーライだぜ?!
参考:→男爵・アニメモ「スパイダーライダーズ」
   →男爵・お買い物「ALRIGHT」



以下の曲を、2005年のベストセレクションへ追加する。

【ロックマン_エグゼ BEAST OP1】勝利のうた

もうとっくの昔にあきらめてましたよ、正直!そうじゃないですか!前のシリーズから、主題歌CDろくにでずに!今度も無名なアーティストで、放映後半年も発売されなかったら!普通あきらめますよ!……あきらめたら、かなっちゃったんだよ!(新吼えろペン3巻参照)
参考:→男爵・戦いの記録「20060513の戦い~[mixi]KUROのOFF会2006年5月」(CDが出ないことへの不満)
   →男爵・オトメモ「勝利のうた 発売決定!?」
   →男爵・お買い物「ダンデライオン」

その2へつづく…

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■アニメ ロックマンエグゼシリーズ ボーカル・アルバム
男爵・お買い物 音'07 | 2007/03/28 23:50
アニメ「ロックマンエグゼ」シリーズの全ての主題歌を全部収録した、というCD。
アニメ ロックマンエグゼシリーズ ボーカル・アルバム
「二つの未来」「光とどく場所」「光とどく場所~友情のしるし」などは、今回CD初収録だが、やっぱりTVで使用されたのと同じ長さである(※1)。実はロングバージョンが存在したとか新しく収録したとかといういうわけではないので、注意。

ボーナストラックとして、流星のロックマン主題歌「ハートウェーブ」も収録! でも、例によってTVと同じ長さ。つまり1分。これは是非ロングバージョンを作りこんでほしいです。今からすぐに。そしてカラオケに…。

なお、ゲームの方の歌──ジャンヌダルクのCM曲とか、名人さんの歌とか──は収録されていない。



▼作品ごとのコメント
■ロックマンエグゼ(2002.03~2003.03)
01.「ロックマンのテーマ~風を突き抜けて~」
02.「Piece of Peace(TVサイズ)」
03.「begin the TRY」

当初、ロックマン好きの私としては、たいして評価していなかった。「プログラムアドバンスってなんやねん」とか「あんなのストーンマンじゃない~」とか。その評価を改めたのは、実際にゲームのロックマンエグゼをプレイしたからだ。だが今でも、私が.「ロックマンのテーマ~風を突き抜けて~」を聴く・歌うとき頭に浮かんでいるのは、エグゼついてない初代ロックマンのほうだったりする。なお、この曲をBB Cyber DAMで歌うと映像が出るが、同じシーンを4回も使いまわすので、スカルマンとシャークマンを何度もみることになる。

■ロックマンエグゼAXESS(2003.10~2004.09)
04.「二つの未来」(書いてないがTVサイズ相当)
05.「光とどく場所」(書いてないがTVサイズ相当)

2曲とも短いが、シリーズ中で最も「アニメ:ロックマンエグゼ」らしい曲だと思う。
なおAXESSというスペルは覚えられないぞ。また、クロスフュージョンというアニメオリジナルの要素が加わったが、個人的には微妙だ。しかし、リアルとバーチャルの融合というテーマは、のちのちゼーガペインやネウロの電人HAL編をみるときの下地となった。

■ロックマンエグゼStream(2004.10~2005.09)
06.「Be Somewhere」
07.「Doobee Doowop Communication」
08.「光とどく場所~友情のしるし」(書いてないがTVサイズ相当)

 風呂敷広げすぎ気がする作品。こっちの最終回もなかなか衝撃的だったぞ。
めずらしくCDが発売されて意外だった「Be Somewhere」は、映画やゲーム(DS版ロックマンエグゼ5)の主題歌としてもつかわれた、出番に恵まれた曲。しかし、その割にはあまり「ロックマンエグゼ」っぽくない詞なので、そういう意味で評価は低め。曲としては好きだが。

■ロックマンエグゼBEAST(2005.10~2006.04)
09.「勝利のうた」
10.「あしあと」

 やっぱりCDが出なかったので、またかと絶望したが、なんとか発売された。「あしあと」を作曲したのは、タモリ倶楽部などでおなじみのマーティ・フリードマン。この春は「マリア様がみてる」にも曲を提供したそうだ。
どちらもすばらしい曲なので、この曲を提供されたことはロックマンエグゼファンの一人として感謝したい。

■ロックマンエグゼBEAST+(2006.04~2006.09)
 収録曲はない。これはもともと歌がついてなかったからである。ラストがあんなだったからといって、黒歴史にされたというわけではない。

■流星のロックマン(2006.10~)
11.「ハートウェーブ」(書いてないがTVサイズ相当)
 そろそろたまっている録画を処分したい。ボーナストラックとして、主題歌「ハートウェーブ」も収録…したのはすばらしいが、TV放映版と同じサイズ。
 それにしても肝心のゲームのほうが空回り気味。結果論ではあるが、1作目から3バージョン発売なんてしたのが致命的。私も結局買わなかった。新シリーズのくせに、エグゼの人気をあてにしすぎてたのじゃないのか。
 それにしてもステキな曲だ。作品にぴったりという点では、このなかで最高クラス。この曲にまけないように、アニメやゲームをつくってほしい。

えーと、なんかまとめっぽいこと書かなきゃ。「ロックマンエグゼ」の評価はかなり高いです。シリーズ全体のなかで、私が一番すきなのは初代ロックマンシリーズですが、それをアレンジしつつプラスアルファして、ゲームボーイアドバンスという機種にもっとも相応しい「ロックマン」を生み出したと思います。──あれ? これはゲームのほうの話じゃないか。



※1:ジャケットに (TVサイズ) と書いてあるのは「Piece of Peace」だけなので、紛らわしさ抜群。詐欺は成立しないだろうが、かなり悪質。せめてトラック時間は書くべきだろう。いくらもう終わったシリーズだからって、カプコン セルピュータは、ファンを舐めているんだろう。

「勝利のうた(コロムビア)」とか「あしあと(エイベックス)」とか、いろんなレーベルの曲をかきあつめて、全部の曲を収録した点は間違いなくスバラシイので、素直に評価したいところなんだけどね。

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■つだみきよ/プリンセス・プリンセス+
男爵・お買い物 本 | 2007/03/22 12:00
次世代「姫」登場。
カバー表紙
プラスといえば「うえきの法則+」とか「ロックマンエグゼビースト+」とか「PSYCHO+」とか、なにがプラスなのか良くわからない作品ばかりな気がします。「マクロスプラス」とか「BLOOD+」はよくしらない。

それはさておき、ようやく出ました「プリンセス・プリンセス+」。長き伝統の姫制度に、新たな1ページが!

アニメ化、実写ドラマ化、ゲーム化、画集「Princess Princess Premium」発売と、矢継ぎばやにいろいろあったという「あとがきマンガ」も収録。

ほんっとにいろいろありましたねえ…。

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■ロックマンエグゼBEAST+のラストが恐すぎる
男爵・アニメモ | 2007/01/02 23:39
2006年中に書ききれなかった記事を、正月休みを利用して書ききってみる! まずは、2006年09月に終わった「ロックマンエグゼBEAST+」について。

この前の「ロックマンエグゼBEAST」の時点で(ようやく)一応完結してます。そのうえ「BEAST+」は、おはコロシアムという番組の1コーナーにミックスされており、プラスの名前どおりオマケでしかないのだが。適当にダラダラ話を続けて、「流星のロックマン」に引き継ぐのかとおもいきや…。ラスト2話がとんでもないことに。

メイルちゃん「熱斗~」 うわあーーーー! 熱斗く~~ん 熱斗~~ 呆然 一体何が ドライダメージ アタル兄さーーーん

変わり果てた友人と両親…
恐怖で呆然とする主人公…
そして消されていく主人公…

こ、怖すぎる。

泣いちゃうよ?(泣きたいのは作ってるほうかもしれないけど。)南海キャンディーズがバカやってるその後なので、なおさら場違いです。

関係各所、よく許可したものです。もはやロックマンエグゼを売ろうという気はないらしい。って、そりゃそうか。

…まあ、やっぱ本筋はゲームのほうですかな。ゲームをやらずしてロックマンを語るなんて、愚かなことはできませんわ。ゲームのほうは、こんな終わり方はしていないと信じたい…。DSで、まとめて出ないかなあ…。
最恐

いや、出来はよかったんだよ!…でも、あまりに怖すぎた。

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■あしあと
男爵・お買い物 音'06 | 2006/10/05 23:59
ロックマンエグゼBeastのエンディング。実はひっそりと発売されていた。とはいえ、これも10月放映開始で翌年2月発売。決して早くはない。
ビーストED
せっかく勝利のうたが発売されたので、エンディングのほうも買っちゃおう、てなわけで。

当時から、そこそこ気に入っていたんだけど、オープニングが発売されてないのに、エンディングだけ買っても……! という思いから、買ってなかった。あとは、当時みかけなかったし。いつのまにか発売されてたし。

作曲者に「マーティー・フリードマン」って書いてあるけど、まさかタモリ倶楽部にでてたあのパーマの……?

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■ダンデライオン*ダンデライオン(ロックマンエグゼビースト「勝利のうた」が収録されているミニアルバム)
男爵・お買い物 音'06 | 2006/09/27 03:19
よくやった、ダンデライオンとかいう人たち!! ありがとう!!よくがんばった!! 感動した!!

「だんでらいおん」は読切マンガ
放送開始から1年、放送終了から半年、待ち焦がれること幾星霜。そういうわけで、とうとう発売ですよ「勝利のうた」。

ほら、もう半年まえに終わったにもかかわらず、アニメ「ロックマンエグゼ ビースト」の主題歌であることが、しっかり書かれてます。
もう全然やってないのに

なお、これを購入したのは、ビックカメラ有楽町店。…1枚しかおいてませんでした。(例によって、会社の休み時間に買いに走る……大雨の中。いつものアニメイトには、おそらく置いてないと踏んだ。)

そうそう、さっそくカラオケで配信される(10/11)そうですよ~~(fromアニソン唄う子寄っといで情報)。ナイスなやつだぜDAM!ビバ・DAM!(涙)

てなわけで、しばらくは「勝利のうた」1曲リピート・エンドレス!

…そうそう、ちょっと聴いただけだけど、他の歌もなかなか。いや、ほんとにチョット聞いただけ。ともかく、ダンデライオン…その名、しかと覚えておこうッ!

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:アニソン
■勝利のうた 発売決定!?
男爵・オトメモ | 2006/09/08 23:59
ロックマンエグゼBeast(2005.10~2006.03)の主題歌「勝利のうた」が、いつのまにやら発売決定していたみたいです。

ダンデライオン、デビューミニアルバムを9月27日発売!

かれこれ放送開始から1年……正直、ちょっとワスレテアキラメテました。

よくやった、ダンデライオンとかいう人たち!! ありがとう!!よくがんばった!!

amazonにも登録されているので、ほぼ確実な情報かと思われます。

あとは、あれだ、頼むから不祥事とか倒産とかやめてください。…実際に手にするまでは、安心しません…。

…私のいきつけの池袋アニメイトには置かれないんだろうなあ…。

【参考】
ダンデライオン「勝利のうた」が本日からiTunes Music Storeなどで先行配信スタート(☆ミ 南国から見た流星)

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<ジャンル:音楽 / テーマ:アニソン
■ゼーガペイン、また見てな!このあとは極楽とんぼのお二人よろしく!
男爵・アニメモ | 2006/07/06 23:54
現在放映中の、数少ないロボットアニメ。先週(13話)観て、「帰宅してから録画を再生する優先順位」が、最上位クラスになった。

5話で世界観が説明され、14話で戦ってる敵の詳細が明らかにと、後追いで情報があきらかになる。そのため最初のほうは、ありきたりな学園生活おくりながら、なんかわからんまま戦ってる、という印象だった。

世界観は『ロックマンエグゼ』に近い。…あの世界が、悪いほうに発展しまくった感じ。14話でナーガという科学者が登場するが、きっと正体はDr.ワイリー。そういえば、似たような研究を『脳噛ネウロ』の春川教授もやっていた。

タグ:ゼーガペイン ロックマン ネウロ | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
■原作完全版ジャイアントロボ上・下
男爵・お買い物 本 | 2006/07/04 23:59
ようやく、お手軽に買える状態ででた、横山光輝版ジャイアントロボ。講談社マンガ文庫。
GR上 GR下
ホントに「完全」なのかとかは、気にしないでおこう。なによりも「読める」ことが重要。……私はディープな光輝マニアじゃないし。

じゃあなんで買ったかって、男爵はロボ属性もってるので。そっちの観点では、重要な作品ではある。ロボット作品としてのファクター、人工知能と人工ボディの両方について、注目すべき点は多い。

人工知能の面でいうと、主人(従属/護衛する対象)が、厳密に一人だけに設定されていること。アシモフの作品では、ロボット三原則による従属対象が複数かつ多数のため、問題がおこるという話がある。それに対して、主人を一人に限定してしまうことで、解決する問題もあるが、デメリットもあるのがジャイアントロボ。草間大作危険すぎ。…他に、マスターが一人で問題になるケースは、「メダロット」「からくりサーカス」「GUNSLINGER GIRL」あたりを参照。

人工ボディ/機械的な側面で言うと、GR1~3というシリーズ番号が振られているが、それぞれ陸・海・空に特化されたカスタムタイプであるという点。材料が(個性的の強い)人間である「サイボーグ009」あたりとは違って、フルスクラッチのロボってのは量産できる。それなのに、同シリーズでありながら明確な目的で個性化されてるロボット軍団、その原点かも。ロックマンの「D.R.N./Dr.ライトナンバーズ」「D.W.N./Dr.ワイリーナンバーズ」あたりが、その直系か。最近だと「THEビッグオー」「トップをねらえ2!」「ローゼンメイデン」などが、番号ついてるけどカスタムタイプ。

タグ:ジャイアントロボ Asimov メダロット からくりサーカス GUNSLINGER_GIRL ロックマン ビッグオー トップをねらえ! ローゼンメイデン ロボ話 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
■土曜の朝も
男爵・アニメモ | 2006/05/21 23:59
日曜ほどじゃないですが、たいへんです。

■徹之進
 以前、別れを告げると宣言しましたが、見ることにしました。
 それにしても、なんか教育上よろしくない。徹之進もアニ横もマイメロさんも、動物モノが、今妙な方向に! 動物=かわいいという安易な判断では…安心してお子様に見せられんかもしれない。

■ロックマンエグゼビースト+
 ちらっと、見てしまったが、どうなってしまったんだろう…。CDが発売されないどころか、主題歌までなくなってしまった…。
 ゲームボーイアドバンスも限界ということなのか…!

■セイザーX
 そろそろサイクリードは素に戻って欲しい…。ブレアードがマジモードでは、この作品の魅力の大部分が…。

■韋駄天翔
 これ実写でみたい!!…テニスの王子様につづいてくれないか?

■ふしぎ星のふたご姫Gyu!
 …ああ、みてるよ!…でも、もうダメかもしれないです。
 マイメロさんとは逆に、1年目とあまり関係ない話がつづく…。ソレがダメとは言わないが。とにかく追加キャラが多すぎる。そいつら全員がたばになっても、アルテッサとソフィーの2人分にも遠く及ばないだろう。
 あと、キミのアシタのカップリング、「みらくる☆じぇみにGyu! 」が、挿入歌として流れまくる。他に語ることはない。

タグ:徹之進 マイメロ ロックマン 韋駄天翔 番組チェック | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
■唄いたいけど入ってくれない~ロボット篇3
男爵・オトメモ | 2006/02/02 23:39
ネタに困ったときは、カラオケ配信希望曲でも、だらだらとあげていきましょう。
今回、内容的にも年代的にも微妙なのを集めてみました。ロボット篇第3弾。

がねえしあ

■ELECTRICAL COMMUNICATION
『ロックマン8メタルヒーローズ』のオープニングテーマ。ロックマンにオープニングアニメがつくなんてッ!…ゲーム機の進歩に驚く。
もちろん、当時はセガサターンなのだが。

■Big heart~ミクロマンのテーマ~
なんか、カン高い少年声が鼻につく。ミクロマン、よく知らない。

■DUAL!
知らん!いや、作品のほうが!
曲は散々聴いた! すぐにでも歌えるよ!…どっちのパートだか混ざったメロディーで!

■乙女の祈り
『真!ゲッター』と、同時期のロボットOVA『思春期美少女合体ロボ ジーマイン』の唄。宣伝がさんざんLDに入っていた。もちろん、歌える。


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■ロボット作品としてのローゼンメイデン
男爵・アニメモ | 2006/01/28 01:01
とうとう最終回を迎えた「ローゼンメイデン・トロイメント」。
ここでは私自身での「みどころ」のようなものを、2点ほどあげておきましょう。題して、「ロボット作品としてのローゼンメイデン」。



■行動の優先順位
 かのSF作家アイザック=アシモフの作品において、ロボットたちは「ロボット三原則」に基づいて行動を決定していた。その中のエピソードで、第一則と第二則の境界で揺れ動き、混乱するロボットのエピソードがあるが、「ローゼンメイデン・トロイメント」もそんなお話。
 7体のローゼンメイデンのドールたちの使命/行動決定のファクターは、主に3つ。

[A]アリス(完全なる少女?)になるために、他のドールたちを倒す。
[B]契約した人間(外付パワー増幅器)との絆。
[C]他のドールたちとの仲間意識。

 創造主であるローゼンは、[A]を目的としてローゼンメイデンを作ったことになっている。[A]の戦いに関係する[B]はともかく、[C]がローゼンの設計仕様なのかは不明。
 ドールたちの中でも、この3つの行動原理の優先度には差異があるようで、[A]への意識の強い「水銀燈」、双子の姉妹「翠星石/蒼星石」は互いに対して[C]の要素が強いなど、さまざま。
 「トロイメント」という作品では、[A]と[C]の狭間で揺れ動くドールたちの姿が、主に描かれる。


■ウェポンチェンジシステム
 このアニメが始まったときに、書いた文章がこれ→「ローゼンメイデン2~Dr.ローゼンの謎~」……当然、元ネタはロックマンなのだが、このゲームのシステムと同じく、ローゼンメイデンのドールたちは「倒した相手の武器を使用する」機能が搭載されていることが判明。
 ローゼンメイデンシリーズは、いわゆる量産型ではない。それぞれがユニークな(独自の/個性的な/唯一の)、カスタムタイプのロボットだ。しかしながら、このウェポンチェンジシステムという互換性により、ローゼンメイデンシリーズは基本設計を同じくしていることがうかがえる。

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン
■男爵セレクション2002
男爵・セレクション | 2006/01/16 23:55
久々の年代別セレクション。今回は2002年の男爵マイベストです。…この年、例年にも増してアニメ観てませんでした。なんか最後な研究とか就職活動とか大忙しだったので。…そのハズです。


合唱せよ!

【超重神グラヴィオン OP】嘆きのロザリオ
 聴いてヨシ、歌ってヨシのJAMベストソングのひとつ。


【超重神グラヴィオン IN】合神!ゴッドグラヴィオン
 エルゴの力を 放て 今!!…ここの部分の盛り上がり方が大好き。…ソルグラヴィオン?…えーと。


【OVERMANキングゲイナー OP】キングゲイナー・オーバー
 2002年といえばこれが代表曲ですかね。…この曲にヒドイ目に合わされたのは、一度や2度ではないです。


【仮面ライダー龍騎 OP】Alive A life
【仮面ライダー龍騎 IN】Revolution
 2002年といえば、私にとっては 龍騎の年 でした。…戦わなければ生き残れない!


【ロックマン エグゼ OP】ロックマンのテーマ~風を突き抜けて~
 当時、この曲を聴いているときに浮かぶロックマンは、エグゼでもダッシュでも、ましてエックスなんかでもない、ノーマルロックマンが頭の中を走ってました。多分、有賀版。


【爆闘宣言ダイガンダー OP】爆闘宣言!ダイガンダー
【爆闘宣言ダイガンダー IN】GET A VICTORY!
【爆闘宣言ダイガンダー ED】We are the Heroes
 白き不沈艦。多分3話くらいしか、まともに見てない気がします。
 ドラゴンキャノン! ナイトスラッシュ! ドラグォンソォォォド!


【キン肉マンII世 OP】HUSTLE MUSCLE
 もうぶっちゃけますが、筋肉アニメは生理的に受け付けません。


タグ:JAM_Project 福山芳樹 ロックマン 遠藤正明 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
■ローゼンメイデン2~Dr.ローゼンの謎~
男爵・アニメモ | 2005/10/22 23:34
西暦XXXX年。
科学の進歩によって、人々は人型ロボットを生み出した。

人型ロボット開発の第一人者である、Doll Master.ローゼンの造ったロボット6体が、次々に暴れ出した!どうやらそのロボットを操っているのは、悪の天才科学者ワ●リー博士のようである。

ローゼンは、ワ●リー博士の悪の野望を阻止するため、自分の娘のように可愛がっている家庭用ロボットを、戦闘用ロボット“D.R.N.005 真紅”に改造したのである…。

行け!真紅!!人間とロボット達が共に平和に暮らせるその日まで!


…そんな話だったかね、前シリーズは。

ドールマスター ローゼン ナンバーズ





もちろん、でまかせだ。信じるな。

本当は、あれだ。からくりサーカスみたいな感じでしょうかね。

あっちの自動人形たちは、「フランシーヌ様を笑わせること」を使命として存在しています。こっちの自動人形たちは、ガンダム・ザ・ガンダム「アリスになる」ために、互いに戦いあうというプログラムをされています。

ロボットもののテーマとして、造られた目的とかがどうのとかありますが、そこらへんを対比して楽しむのもいいですかね。


以下、関係ない愚痴。
いやあ、複雑な要件を満たしてプログラムするってのは、大変なんすよ。バグとか仕様変更とか、想定外の運用がでてきたりとか。今日も休日出勤ですよ。あ、そうそう、主題歌の発売日は午後出社します。

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン
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