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■ALI PROJECT/薔薇架刑
男爵・お買い物 音'07 | 2007/04/07 21:07
アップする前に読み返してみたんですけど、曲とプロモのせいか、テンションがおかしくなってたみたいですー。めんどうなので、書き直しません。
ALI PROJECT/薔薇架刑

アーティストとアニメ作品の組み合わせでは、今世紀最強といわれるALI PROJECT&Rozen Maidenのベストアルバムが、満を持して登場だッ。

注目してほしいのはヴァイオリンのメロディかしら~。ヴォーカルの旋律とヴァイオリンの旋律とがイバラのようにからみあう、禁じられた薔薇獄少女領域!!!

<初回限定盤>には、「聖少女領域」MUSIC CLIP収録のDVDが付いている。こんな映像がもしカラオケで流れたら……呑まれて歌えん。さらに、金文字&クロスな特製デジパック仕様、写真満載スペシャルブックレット。…音楽一筋の頑固者以外、通常版を買う人間は少なそうだ。

■曲目
01【禁じられた遊び】TV Rozen Maiden-ローゼンメイデン OP
02【聖少女領域】TV Rozen Maiden traumend-ローゼンメイデン・トロイメント- OP
03【君がため、惜しからざりし命さへ】阿修羅姫 c/w
04【春蚕】薔薇水晶キャラクターイメージソング
05【極楽荊姫】薔薇獄乙女 c/w
06【眠れる城】蒼星石キャラクターイメージソング
07【S嬢の秘めやかな悔恨】聖少女領域 c/w
08【名なしの森】真紅キャラクターイメージソング
09【阿修羅姫】PS2版 舞-HiME 運命の系統樹 OP
10【薔薇獄乙女】TV ローゼンメイデン・オーベルテューレ OP
11【あたしがアリスだった頃】禁じられた遊び c/w
12【薔薇架刑】(アルバム新曲)

主題歌2曲を頭に持ってくるなんて、最初からクライマックスだぜ!(←そろそろ飽きてきたけど意外と使えるなあ、コレ)

薔薇架刑の読み方は「そうびかけい」。読めないと薔薇架の刑に処されるので要注意。ついでに、春蚕は「しゅんご」。「蚤」ではなく「蚕」なので、書き間違いに注意しよう。

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■薔薇獄乙女
男爵・お買い物 音'06 | 2006/12/08 23:59
12月22日、23日(深夜3時ごろから)前後編で放送という、「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」のオープニングテーマ。それにしても深夜3時というのは、なにか催眠術でもかけられそうな、怖い時間帯です。まあ、呪いの人形が動き出すなら丁度いい時間帯かもしれません。
糸が一本切れた/歯車がどこかずれた人形、みたいな、そんな感じ
こっちはいたってマイペースのALIさま。ひとことで言うと「難しい曲」。何回、何十回聴いても印象が違う。というより、さっぱりつかめない。これで、あのオープニングアニメつくったんだから、すごいです。(※このCDは、ノンテロップオープニングアニメが収録されたDVDとの2枚組です。)初見と、曲を聴きこんでからでは、まるで映像の印象が違う。

やっぱ、弦楽器がすんごい(インストヴァージョンを聴くとよく判ると思うが)。なんていうか、「ただの伴奏」じゃなくて、ヴィオラやヴァイオリンと、デュエットしてるような。「Will(忘却の旋律)」の最後のほうみたいに。あー、難しい。

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■原作完全版ジャイアントロボ上・下
男爵・お買い物 本 | 2006/07/04 23:59
ようやく、お手軽に買える状態ででた、横山光輝版ジャイアントロボ。講談社マンガ文庫。
GR上 GR下
ホントに「完全」なのかとかは、気にしないでおこう。なによりも「読める」ことが重要。……私はディープな光輝マニアじゃないし。

じゃあなんで買ったかって、男爵はロボ属性もってるので。そっちの観点では、重要な作品ではある。ロボット作品としてのファクター、人工知能と人工ボディの両方について、注目すべき点は多い。

人工知能の面でいうと、主人(従属/護衛する対象)が、厳密に一人だけに設定されていること。アシモフの作品では、ロボット三原則による従属対象が複数かつ多数のため、問題がおこるという話がある。それに対して、主人を一人に限定してしまうことで、解決する問題もあるが、デメリットもあるのがジャイアントロボ。草間大作危険すぎ。…他に、マスターが一人で問題になるケースは、「メダロット」「からくりサーカス」「GUNSLINGER GIRL」あたりを参照。

人工ボディ/機械的な側面で言うと、GR1~3というシリーズ番号が振られているが、それぞれ陸・海・空に特化されたカスタムタイプであるという点。材料が(個性的の強い)人間である「サイボーグ009」あたりとは違って、フルスクラッチのロボってのは量産できる。それなのに、同シリーズでありながら明確な目的で個性化されてるロボット軍団、その原点かも。ロックマンの「D.R.N./Dr.ライトナンバーズ」「D.W.N./Dr.ワイリーナンバーズ」あたりが、その直系か。最近だと「THEビッグオー」「トップをねらえ2!」「ローゼンメイデン」などが、番号ついてるけどカスタムタイプ。

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■いろは
男爵・お買い物 音'06 | 2006/03/05 23:28
…癒し系、らしいですよ? まあ、言われてみれば、そう見えなくも無いです。

歌詞は別にいいや

ローゼンメイデンの録画予約を消さずにおいたら、勝手に録画されていたアニメの主題歌。

終わり方がちょっと引っかかりますが、好印象なメロディーですね。

なお、私にとってCooRieといえば、「光のシルエット」なんて紛らわしい曲名の歌を出しやがって、という印象だけでした。ほんの一年前に同じタイトルの歌でてるんですけど!、ってね。それぐらいしか接点ないモン。


…と思っていましたが、念のため調べてみたら、「センチメンタル」歌ってたのもそうでしたか。『美鳥の日々』の。…結局一度も歌わなかったからなあ…。

注:美鳥の日々は、連載当初こそ変態ラブコメディという、私のカバー範囲なジャンル(やや奇面組系列)でした。が、後半Love比率が増大したため、アニメ化される頃には興味が激減していたのです。

なお、CooRieのほうの「光のシルエット」がどんな歌だったか、思い出そうとしましたが無理でした。

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■ロボット作品としてのローゼンメイデン
男爵・アニメモ | 2006/01/28 01:01
とうとう最終回を迎えた「ローゼンメイデン・トロイメント」。
ここでは私自身での「みどころ」のようなものを、2点ほどあげておきましょう。題して、「ロボット作品としてのローゼンメイデン」。



■行動の優先順位
 かのSF作家アイザック=アシモフの作品において、ロボットたちは「ロボット三原則」に基づいて行動を決定していた。その中のエピソードで、第一則と第二則の境界で揺れ動き、混乱するロボットのエピソードがあるが、「ローゼンメイデン・トロイメント」もそんなお話。
 7体のローゼンメイデンのドールたちの使命/行動決定のファクターは、主に3つ。

[A]アリス(完全なる少女?)になるために、他のドールたちを倒す。
[B]契約した人間(外付パワー増幅器)との絆。
[C]他のドールたちとの仲間意識。

 創造主であるローゼンは、[A]を目的としてローゼンメイデンを作ったことになっている。[A]の戦いに関係する[B]はともかく、[C]がローゼンの設計仕様なのかは不明。
 ドールたちの中でも、この3つの行動原理の優先度には差異があるようで、[A]への意識の強い「水銀燈」、双子の姉妹「翠星石/蒼星石」は互いに対して[C]の要素が強いなど、さまざま。
 「トロイメント」という作品では、[A]と[C]の狭間で揺れ動くドールたちの姿が、主に描かれる。


■ウェポンチェンジシステム
 このアニメが始まったときに、書いた文章がこれ→「ローゼンメイデン2~Dr.ローゼンの謎~」……当然、元ネタはロックマンなのだが、このゲームのシステムと同じく、ローゼンメイデンのドールたちは「倒した相手の武器を使用する」機能が搭載されていることが判明。
 ローゼンメイデンシリーズは、いわゆる量産型ではない。それぞれがユニークな(独自の/個性的な/唯一の)、カスタムタイプのロボットだ。しかしながら、このウェポンチェンジシステムという互換性により、ローゼンメイデンシリーズは基本設計を同じくしていることがうかがえる。

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン
■ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルサウンドトラック
男爵・お買い物 音'06 | 2006/01/27 23:59
ローゼンメイデン2~シベリア柳生の逆襲

「宿命」「薔薇乙女」「Battle of Crystal」あたりの曲がお気に入り。バイオリンに弱いの~ふらふら~。

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■男爵ベスト2004青盤
男爵・セレクション | 2005/12/28 23:59

…教えてやろう。人間の怒りには、真っ赤に爆発するものと…
静かにゆらぎながら……真っ青に燃え続けるものがあるのさ。
(ギイ・クリストフ・レッシュ/『からくりサーカス』36巻より)


というわけで、2004年のマイベスト、後編です。




【忘却の旋律 OP】Will
 旋律のタイトルはダテじゃない。2004年のマイベスト1をあげるとしたら、コレだ。



【蒼穹のファフナー OP1】Shangri-la
 angelaの歌の中で、もっともテンションの高い歌のひとつ。もし、angelaマイベストをあげるとしたら、3本の指にはいる。



【シャイニング・ティアーズ】Shining_Tears
 この歌を最初にCMで聴いたときは、女性が歌ってるとてっきりおもったら、男だった。CDの発売が待ちきれずショートバージョンをずっと聴いていた。



【神無月の巫女 OP】Re-sublimity
 なぜか見ることになったロボットアニメ。最後まで見て、一番の収穫はこの歌。



【爆裂天使 ED】Under_the_Sky
 パワフルに歌いこなすには、それなりに体力と気力が必要。なお、爆裂天使は見てない。



【Rozen Maiden OP】禁じられた遊び
 ALI PROJECTに言い知れぬ戦慄をおぼえた。



【MADLAX OP】瞳の欠片
 nowhereよりもよく歌う。なぜか「みんなのうた」を思い出す。似たような曲でもあったかなあ?



【ヴァンパイアホスト~夜型愛人専門店~ OP/ED】in_your_arms/solitude
 甲乙つけがたいので両方ランクイン。



【この醜くも美しい世界 OP】metamorphose
 厳密にいえば、まともに「本編」を見たことが無い…。しかし、この曲だけで十分だ!




男爵ベスト2004赤盤
男爵ベスト2004青盤
男爵ベスト2004補足

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■男爵ベスト2005後編
男爵・セレクション | 2005/12/23 23:33
さあて、休憩中にモニタが壊れて困ったことになったが、後半戦いってみようか!

なお、この2005ベストは、今後の状況しだいでは、将来的に変動することもあるぞ!当然だが!



【トランスフォーマー ギャラクシーフォース OP2】IGNITION-イグニッション!(2005.07.16~)
 カラオケ原点が「ダンバインとぶ」である私にとって、その直系といえる(俺感覚で)のがこの曲。
 なかなかカラオケに入らなくて、ヤキモキした。なお、一応みてますよ、ギャラクシーコンボイ司令官。…ただし、まだ5月分を消化中なので、この曲が流れるのはもうちょい先です。



【ガイキング Legend of Daiku-maryu OP1】GAIKING(2005/11/12~)
ガイキングが新鮮に見えるのは、この曲の影響も大きいハズだ。テンポが速いので、「ガイ空魔竜」とか「ダイキング」とか口走りそうになる。



【蒼穹のファフナーRIGHT OF LEFT 主題歌】Peace of Mind(2005.12.29)
「明日へのbrilliant road」でのメジャーデビュー以来、今年もイケイケだぜangela。その中であえて一曲あげるとしたら、コレだろうか。いままでのangelaの曲にはなかった曲調(メジャーデビュー後では)。なんか見たくなっちゃったよ、ファフナー!! コノ曲を聴いてると、きっと前作はイイ話だったんだろうなあ、と信じたくなってくる。



【ローゼンメイデン_トロイメント_OP1】聖少女領域(2005.10.21~)
前作「禁じられた遊び」から、さらにそれっぽい感じが増した。映像作品との一体感では、他の追随を許さない。これぞ禁断の領域。…歌いこなせる気がしねえ。



【BLACK_CAT_OP1】ダイアの花(2005.10.07~)
 前述の『イグニッション!』と同じく、私のメインフィールドの曲(もっとわかりやすい表現ないかな)。

 歌っているのは、より子。「アニメにぴったりの曲だが、原作を読み込んだのか」というインタビューに対し、「違うんですよ」と即否定。「原作をかいつまんで頭に入れただけ」「BLACK CATっぽい曲を書いてって言われてもできなくてと全否定。「むしろ、RPGゲームのイメージからつくってます」「ゲームに出てきた盗賊のキャラクターを主人公にしたストーリーを作ってみたら、すっごく良かったんです」(以上、『アニカンHITS!~アニメソング大集合』より)

……この者、好き放題。男前です。
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■秋の新番組への期待度(後編)
男爵・アニメモ | 2005/12/08 22:24
昨日は途中で力尽きてしまいました。慣れないことをすると駄目ですな。でも負けないもんっ、男爵の名にかけてー。ふう、なんとかつづきを。


■ガイキング
ガイキングも大空魔竜も、すごく新鮮です(元のを1話しか見てないせいもあるでしょうが)。うむ、ずいぶん頑張ってる感じがしますよ。まるで90年代のアニメみたいです。…ときとして新鮮でなくなるのは、●●●●と●●●●のせいです。

    ロボ ☆☆☆☆
    音楽 ☆☆☆
前作との関係 ☆☆(ネーミングだけ)


■Solty Rey

いまだに、この作品がつかめません。なので、あの主題歌が作品にマッチしてるのかどうか判断がつきません。最初からキャラが多いせいか? 男女比が偏りすぎているからか? つめこみすぎ?…うーむ。話自体は平凡。
ロボ ☆☆☆
音楽 ☆☆
髪型 武器になりそう。


■ローゼンメイデン2~シベリア柳生の逆襲
ローゼンナンバーズの新型が2機登場。その性能やいかに。

   ロボ ☆☆☆☆
   音楽 ☆☆☆☆
エレガント ☆☆☆☆☆



■セイザー エーックス!
敵の3将軍が、なかなかステキ。最近は魅力のある敵キャラってのがあまりいなかったですからな。
主題歌はピカイチです。ひとりで(完成形を)歌えない点はマイナスですが。あの歌のおかげで、ロボの名前は一生忘れないでしょう。とくにコアブレイバァ!

    ロボ ☆☆
    音楽 ☆☆☆☆
 ブレアー度 ☆☆☆☆☆
サイクリー度 ☆☆☆☆

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■光の螺旋律
男爵・お買い物 音'05 | 2005/11/29 23:59
rhythmか、それともruleか

シャァァイニィィィング・スパイラルッ!

というわけで、ローゼンメイデン2のエンディング「光の螺旋律」。今期のロボットアニメのEDテーマの中で唯一、耳に残った曲です。


それから、例のキャンペーン期間中だったので、「薔薇の香りのカード」を選べと宣告されました。5枚の中から蒼い機体を選択。…ほら、なんとなく「男爵」っぽいし。

シルクハットとかがさ

なお、紅いのと翠のやつは、その時点でなくなってました。

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■聖少女領域
男爵・お買い物 音'05 | 2005/10/26 10:46
注:曲名です。

ロゴまでも…


ローゼンメイデン2こと、「ローゼンメイデン トロイメント」の主題歌。前作から引き続き、ALI PROJECTがOPを担当。直球です。剛速球です。

今期始まったロボットアニメの主題歌の中では、いち早く発売されましたね。同時にカラオケ(DAM)にもはいってます。迅速です。世の中には2006年発売予定などと悠長なものもあるというのに。


余談ですが、アニメイトで「ローゼンメイデン」フェアやるそうです。関連商品1000円お買い上げごとに薔薇の香りのミニカード」もらえるそうです。

どいつもこいつも全力です。戦慄すら覚えます。

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン
■ローゼンメイデン2~Dr.ローゼンの謎~
男爵・アニメモ | 2005/10/22 23:34
西暦XXXX年。
科学の進歩によって、人々は人型ロボットを生み出した。

人型ロボット開発の第一人者である、Doll Master.ローゼンの造ったロボット6体が、次々に暴れ出した!どうやらそのロボットを操っているのは、悪の天才科学者ワ●リー博士のようである。

ローゼンは、ワ●リー博士の悪の野望を阻止するため、自分の娘のように可愛がっている家庭用ロボットを、戦闘用ロボット“D.R.N.005 真紅”に改造したのである…。

行け!真紅!!人間とロボット達が共に平和に暮らせるその日まで!


…そんな話だったかね、前シリーズは。

ドールマスター ローゼン ナンバーズ





もちろん、でまかせだ。信じるな。

本当は、あれだ。からくりサーカスみたいな感じでしょうかね。

あっちの自動人形たちは、「フランシーヌ様を笑わせること」を使命として存在しています。こっちの自動人形たちは、ガンダム・ザ・ガンダム「アリスになる」ために、互いに戦いあうというプログラムをされています。

ロボットもののテーマとして、造られた目的とかがどうのとかありますが、そこらへんを対比して楽しむのもいいですかね。


以下、関係ない愚痴。
いやあ、複雑な要件を満たしてプログラムするってのは、大変なんすよ。バグとか仕様変更とか、想定外の運用がでてきたりとか。今日も休日出勤ですよ。あ、そうそう、主題歌の発売日は午後出社します。

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<ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン
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