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うわあ、今回の話も好きだなあ。(←新 吼えろペンの話)
![]() 「そうか、こうやって、魂を原稿に叩き込むのね!」、、、よくわからんが…よくわかったぞ! ちなみに、「島本和彦マンガ家生活25周年記念インタビュー」ですが…。 ちょっとー!こらこらGX編集部!たった3ページですかー!かー!かー! ■いけさんフロムFR・NEO RE 島本和彦マンガ家生活25周年記念インタビュー ■小学館コミック -サンデーGENE-X- |
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わたしはまだ、信じていない。 ![]() はたして、「1年半待ってた甲斐があった!!」のか、それとも「1年半待ったのにこの程度かよ!!」ということになるのか……。 ■参照:HUNTER×HUNTER 休載リスト 〜hunter.noihjp.com〜
編集部、完全に開き直りました。 連載再開とか、休載とか、一番悪いのはまあアレですけどおいといて、編集側の力が足りてない面だってあったはず…。いままで職務をはたしていなかったのに、よくもまあこんなアオリをかけたものです。……いや、同情の余地はありまくりですが! まあ、休載せずに毎週載ってるほうがいいかというと、そうとは限らないのがあるんじゃないかなぁ…。 ほら、あの○○○○編が終わったあとに、しばらく休みをとって話ちゃんと考えてりゃ、今あんなグダグダにならずにすんだ気がする、そんな作品に心当たりはありませんか…。 |
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今、コンビニ行って買ってきた。…現実だったんだわ。
![]() さて寝るか…。 ▼参考記事 ■長かった…漫画「HUNTER×HUNTER」1年8カ月ぶり再開 - MSN産経ニュース ■ハンター×ハンター:1年8カ月ぶり連載再開(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞) ■冨樫先生の冬眠期間中に始まった作品、終了した作品 |
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![]() 15歳で金持ちのぼっちゃまのボディーガード、常にスーツで帯刀という、非常識な設定のわりに、性格はみんなマトモ(ちょい変人レベル)という、おそろしく毒のない、ほのぼのマンガ。 作者がかなりいい人なのだろう。…もしくは、そうとう腹黒か。 |
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まさかこんなに続くとは…。けっこうキャラクターのポテンシャルが高いのか…。
![]() しかし、全員ボケ・全員ツッコミ・全員変態! 見た目は普通の日常なのに、ダークサイドすぎるぞ内面が! 5巻では、葉子サマにスポットが。新キャラは(元)メイドさん。 |
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やっぱいいよね、コミックサイズなムック本。収納がさ…。
![]() 見所は、なんといっても、全108話の原作をアニメ37話分に再構成したという、井上敏樹(シリーズ構成・脚本)インタビュー。
うわ、絶対したくねえ、こんな仕事! 気が遠くなります。その他の部分も、Wikipediaで語られる通りの調子で、豪快きわまりないインタビューになっている。 あとは、「原作がとても完成された世界観なので、できる限りその世界観を壊さずに自分なりの“夜神 月”の決意を書き上げることを念頭につくりました(P134)」という、ナイトメアが男前。クレイモアやネウロの曲もいい感じ。いまさらだが、買ってこようかな「the WORLD」。 |
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![]() ………。 …いかん、表紙見つめたまま硬直しちまってたぜ。 らいか母とカールのコンビがいい感じの第6巻。来月11/07には『だって愛してる』2巻、そして12月には『らいか・デイズ』オールカラー特別版(なにぃーーー!!?)の発売と、3か月連続刊行フェアを仕掛けてきた芳文社。 竹書房はいかにこれを迎え撃つのか!? |
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背景や世界観を補う意味で、アニメの後追いで読んでいるところ。
![]() アニメ彩雲国物語を見ていて原作読みたくなった人へのメモ。(すなわち自分用。) ・角川ビーンズ文庫にて、既刊12巻(外伝2巻)。 ・巻数は明記していないので、裏表紙のあらすじに書いてある「第2弾!」「第3弾!」などの表記を当てにして買うか、副題を暗記するべし。(※この手の本は背表紙の番号でわかるみたい→コメント参照) ・アニメイト池袋店だと、2Fのそれっぽいところにおいてある。2007年10月現在は平積み。 ・各巻とアニメ[第一期]との対応(※巻数は便宜上つけた。) (1)はじまりの風は紅く(アニメ第01〜07話に相当) (2)黄金の約束 (アニメ第08〜10話に相当) (3)花は紫宮に咲く (アニメ第14〜21話くらいに相当) (1)〜(3)に含まれない11〜13話は、外伝からと思われる。Amazonに載ってるあらすじから推測すると「朱にまじわれば紅」あたり。他に比べ、(2)がアニメ3話分とやけに少ないのは、サブストーリーがまるまる1本削られているため。 ▼参考記事 ■彩雲国物語 - Wikipedia …あのね、最初はただのラヴラヴでロマロマな、お上品なアニメを想像してたのです。ぱっと見のヴィジュアルから。 ところが、一話見た時点でコメディ全開だったし、話が進むにつれて人物が(それも変人・奇人が)どんどんでてくるし、愛憎渦巻く複雑な人間関係の上に、裏で蠢く権謀術数と、同時多発的に複数のエピソードが展開されるため、油断してなんとなく見ていたら、とてもついていけない。…ついていけなかったから、見直すんだってば。 なお、人物関係の把握には、彩雲国物語絵巻が便利。ただし、アニメ第一期39話ぜんぶをカヴァーしているので、うっかりアニメのネタばれにつながったりするので注意。 彩雲国物語(4)〜(6)へつづく |
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あいもかわらず、みんなダメダメ〜。 |
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![]() むんこコミックス三か月連続刊行フェア第二弾。畑やん登場などなどなどなど。 これは…感想書けないんだ。 |
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10周年と言われても、そんな感じまったくしない。
![]() 7巻のテーマは「バイト」……ってどこまで計画的なんだ。 6巻の展開からは信じられないほどの、きれいにまとまった(?)ラスト。内容こんなにカオスなのに、コミックスという単位で見た時に驚くほど計算されている…!? |
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とある事情により、2ヶ月ほど前に買ったマンガのことを書くです。
![]() 今年9月末のある日、サンデーGXか何かを買ったついでに、新刊コーナーを見ていたわたしは、ふと、一冊のマンガを手に取った。その作者「影木栄貴」について、(当時)作品を読んだことはなかったが、その人物像はすこしばかり知っていた。 ■プリンセス・プリンセスなどで知られる(そして去年私に多大な影響を与えた)、つだみきよ=蔵王大志の相方(マンガ仲間)。よって、私が持っているつだみきよのコミックスの、あとがきマンガによく出てくる。(参考:子蔵屋…2人の合同サイト) ■つだみきよと合作もしており、画風が似てるのみならず、容姿も似ているらしい(プリ・プリ3巻)。 ■弟は、DAIGO☆スターダストというミュージシャン(プリ・プリ3巻)。 ■その昔、トリビアの泉「竹下登元首相の孫は漫画家で総理大臣と女子高生のラブストーリーを描いていた」でテレビ出演。…私はそれを見た当時、へぇと思っただけだったが、後にそれがつだみきよの相方だと知り(プリ・プリ4巻)、めっちゃびっくり。 …そんなわけで、内容まったく知らなかったけど、そのまま買ってしまったわけですよ! そしてその内容は…これが私の守備範囲である変態コメディ、なかなかお気に入り。つーかこの2ヶ月で3回読み返した。だからこそあえて言いますが… こ、こんなマンガ、仏前にそなえちゃだめ〜〜〜〜〜! |
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![]() カラーのらいかさんだー! 芳文社グッジョブ! マイスター! ハムハムサー! |
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4コママンガだったのか!? ということは……あのアニメはこれを全部、再構成しなおしたっていうことか!! なんという…ッ!
![]() 2007年秋の新番組「スケッチブック〜full_color'S〜」の、もちろんフルカラーではない原作マンガ。どんなマンガなんだろうと思って、ためしに買ってみたところ、あのアニメからは想像もできませんでしたが、4コママンガでした。 正直いって、秋新番の中で一番「好き」なのは、マジでこの作品。どこがって? まあ、先輩コンビとかが。 |
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これが、「竹下登元首相の孫は漫画家で総理大臣と女子高生のラブストーリーを描いていた」、その問題のマンガ(の文庫版)である。
![]() 前述の「雑草館の住人たち」をたいそう気に入ってしまった吾輩は、文庫版が出ていたのを見かけて、おもわず買ってしまったとさ。
…以前、某トリビアの泉で紹介されたときに、あらすじは知っていたので、そんなに期待はしていなかったのだが、こういうトンデモコメディならOKです。2巻は01/10ごろ発売。 |
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そういうわけでどんなわけで、最終回を迎えた電脳コイルの小説版を買ってきたとですよ。
![]() まだちょっとしか読んでないけど、「子供の間しか電脳メガネが使えない」などの独自設定がどう活きてくるのか、楽しみ。 アニメでもにじみ出ていたが、「おとしまえをつける。」「ありがとう京子。覚えてろよ。」などと、ヤサコ内面の暗黒面が炸裂しまくり。そしてまったく違和感がない。 また2巻の冒頭で、オバチャンや猫目たち4人の少年少女が、はじめての電脳メガネを渡されるシーンとかあって、けっこうドキドキ。そういえばこいつらの過去は断片的にしか語られなかったので、まだまだ拡がる余地がありまくりなのだ。 …やはり、今年の年末は電脳コイルを全話見返すことに決定しました。そして、来年は1月1日の電脳コイルスペシャルで始まるのだ。 なお、デンスケのブログパーツが明日12/20をもって終了してしまう。デンスケ…お別れ…なの? ![]() デンスケー、ありがとうー。いままで、本当にありがとう…。 |
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ようやく最新巻が手に入ったの〜。ずっと某アニメイト池袋店に置いてなかったの〜! しかたなく別の店で。
![]() 1巻のラスト、「それが私たちの…存在理由だからだ…」のページでは、ぐっとくるものがあります。それもこれも、ナイトメアのおかげです!!グッジョブマイスター! …欠点としては、アクション多いから、すぐぱっと読めちゃう&続きが気になる点か(アニメ放映分からあまり進んでないし)。 (2007.12.26 23:48UP) |
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前作、「まとちゃん」は、めっちゃストライクゾーンなシュール系4コマだったものの、いかんせん全編をおおいつくす虫属性のために、素直に喜べませんでした。
![]() そしてこの「ちろちゃん」、作品の雰囲気は「まとちゃん」そのままに、新たな主人公で始まった待望のマンガッ!……だと思ったのですが。 なぜそやつのいる学校に転校してくるの!!! |
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14巻(左)と13巻(右)をならべると、ちょっとだけ繋がるんだって。
![]() ![]() 新キャラ、アンドリュー・シクソンさん(左のメガネ)の活躍により、ネウロと怪盗“X”との戦いは最終局面へ。 ネウロの悪事に関しては一休みして、その周囲の人々に、目を向けたいと思います。 ![]() この人は、怪盗“X”の助手、アイさんです。昔の名はイミナといいます。この人が“X”を完璧な怪盗にさせた、張本人だそうです。 全然関係ないのですが、冷徹な女の人って、僕…すっごくあこがれてしまいます…。(電脳コイル14話風に) というわけで、本日01月07日は、アイさんの誕生日です。14巻122ページ参照。 |
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![]() サンデーGX2007年08月号から11月号掲載分までを収録。 ■第32話
サイン会の話。ラストの見開きのオチが、「吼えろペン」4巻のピューマンの回(…のコミックス書き直し前)を思い出した。 ■第33話
TV出演の話。32話から連続したオチが、34話につながってる。計算ではないかもしれんが、上手く繋がってる…!? ■第34話
すごくよく分るが、言われたほうもたまったものではない。 マン研の高望くんの話。彼には再登場してほしいなあ。 ■第35話
いよいよマンガ家バトルが開始!これは続いてもしょうがない!! これは次回が待ちきれないなあ…。GXで読んでおいてよかった!! |
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Author:男爵N

























