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ガオガイガーファイナルの後番組、ガン×ソード。
スク×ライドかと思ったら、ビッグ×オーでした。第一印象そんな感じ。ロボさえでてれば、こっちのもんです。 さて、カラオケ男爵としては残念なことに、オープニングは歌なしです。しかしながら、音楽は中川幸太郎、そう、あの「百獣戦隊ガオレンジャーの中川幸太郎」です。 ガオ×レンジャーといえば、あのトチクルッた主題歌の他に、ロボの挿入歌がケタ違いに強力でした。「百獣合体! ガオキング」「HOT!HOT!ガオマッスル!!」「I.D〜ガオハンター レクイエム〜」「EYES OF JUSTICE」……スーパー戦隊史上に類を見ないガオっぷりです。機種にもよりますが、どれもカラオケで歌えます。歌いこなせるかは別問題です。 そういうわけで、ロボの挿入歌には期待しています。 あと来週7月18日(月)放送分の放送時間が変更になるそうなので、ご注意下さい。 参考リンク ■ガン×ソード オフィシャル http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/gunsword/ ■TV東京・Anime X-press ガンソード http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gunsword/ |
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アァァァディオォォース!ア・ミィィーゴ!
…ってこれ、3話目でやるような話じゃねぇぇよ(笑)!! もう、アクエリオンもこっちも、やりたい放題だな! ・今日のセリフ 「許せないッ!無駄な合体システムなんてッ!!」 「進歩とは…ヨロイと、人の心の、合体だ!」 |
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アニメもやりたい放題ですが、チャンピオンのマンガのほうも、破滅的に投げやりです。正直、再来週くらいで終わるんじゃないかと思うくらいに。
「マンガ読んだからアニメも観てみよう」、なんて思うチャンピオン読者は皆無でしょう。多分、読んだら損した気分になるので、未読の人には勧める気にはなりません。 というか、モテルスーツとかヴァン様王国ってなんだ、もう(笑)。誰か止めるやつはいなかったのか? 前置きはさておき、「ガン×ソード O.S.T」が、9月22日発売だそうです。OPとED収録。シングルの発売予定はないってさ。どちらにしても買うから。 |
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![]() 「裁鬼がカッパにやられたって連絡があってね」 ステキ裁鬼さん。このままずっと負け続けてください。最終回まで。大好きです。 |
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ブラコン姫、デコメガネ、不幸女が断食ダイエットするお話。ついでに、半径50キロのご家庭みんなで一週間断食パラダイス。
最後にアクエリオンもダイエット、めずらしくロボットにもスポットがあたりました。 ・今回のセリフ 司令「空腹とハラペコは違う……己の腹の中の空を知るとき、真の力があらわれる!」 ↓ メガネ小僧「…そうか!人は古来から断食したとき(中略)感覚が研ぎ澄まされてきた!」 ↓ お兄様「匂いを探せ!」 ごめんなさい、その超感覚な思考ベクトルについていけません……毎回ですが。さすがにエレパスもってる人たち、不動司令の直感全力投球アドバイスで、解決策を導けちゃうようです。毎回ですが。 あと、冒頭にでてきた元気ドリンク。 ちょっと気になる。 |
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今週の響鬼さんは、世界水泳のためにお休みみたいです。
さて、マイメロことマイメロディさん。響鬼さんと同じく、音撃を使って戦う戦士です。 ![]() マイメロさんは性格と行動に問題が多少あり、知人の恨みを買いまくっているのですが、これはどうやら遺伝のようだというのが明らかになる話。 ・今回のセリフ 「しかたないわね、忘れましょう」 「はあい」 お、おばあちゃーーん |
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「シンクロン合身だ!」
アクエリオンのパイロット達が、互いのモノマネをして、シンクロ率を高めるエピソード。 前回、自己再生機能が明らかになったアクエリオン。今回、さらにシンクロン・システムまで使えるようになりました。 …どうせ二度と使われないんだろうけど。 |
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いよいよガン×ソードが、来週で最終回です。チャンピオンのマンガの話ですが。
今回、アニメではでてくるけどコミックでは出ていなかった、あの御方が登場です。だからといって、読むのはおすすめしません。 多分、これ単行本でません。…出たところで買いませんけどー。間違いなく。 全然関係ないですが、「電遊日記」を単行本化してほしいです。切望。 |
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いよいよ最終回です。ようやく8話で「完」となりました。コミック版の話です。先月の話です。
「多分、これ単行本でません。」と書きましたが、出るそうです。10月08日。何の冗談ですか。念のため「多分」と書いておいてよかったです。 単行本が出ないときのために、いろいろ追悼文を考えていたのですが、残念です。 手元のチャンピオンを確認したところ、全8話で186ページ(1話のみ46、他20)ありましたので、枚数だけは足りてますね。 せっかくなので各話の見所をメモ。 1話 巨弾46ページ。 2話 なし。 3話 なし。 4話 モテルスーツ、ヴァン様王国。 5話 カメオ。 6話 集中連載と銘打たれる。 7話 JASRAC。 8話 カメオ。 「出たところで買いませんけどー。間違いなく。 」と書きましたが、なにかの拍子に買ってしまうおそれもあります。買ったら処分に困るのはわかっているので、「ネタになるかも」などと、一時の衝動に流されないように頑張ります。 |
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次のやつが、なんだか始まっているのに気付いて、撮りだめしていたラスト10話くらいを、あわてて消化しました。
1年もちましたね。ほんとに幻になってしまうかと、心配でした。もちろん、3ヵ月後に忘却するは必至なので、忘れないようにメモしておきます。 超星神シリーズの第二作です。第一印象は、「たかが2作目のくせに、シリーズなどと生意気な」です。 ■Audio まず歌ですが、オープニング主題歌は及第点です。文句はありません。番組前半は1番を、後半は2番を使ってました。 エンディングは……そのー。1曲目は印象なし。2曲目は、タイトルが『列島パーティ騎士』だったことしか、記憶にありません。3曲目は、ただのいい歌でした。これは持ち歌になってます。 ■Robot そしてロボットですが、そこそこステキでした。ベースとなるライゼロスが怪獣型というのは、あまり前例がない気がします。グーです。 そのライゼロスに、3種の動物メカが、それぞれ合体することにより、3種の形態に換装します。サムライタイプのケンライザー、ニンジャタイプのニンライザー、砲台タイプのジュウライザーです。とくにジュウライザーのフォームが個性的で、マクロスのデストロイド・モンスターあたりを彷彿とさせます。…1歩踏み出すだけで精一杯なとことか。 最強形態は、あらたな動物メカ(双頭竜型)が、ライゼロスと合体した、 …以上です。 伝通院先生とか、魔獣ザリガンとか、もっとはやく破棄すればよかった戦国属性とか、あいかわらず暇そうな格闘家とか、看過出来ないことが他にもあった気がしますが、もうめんどいので、別れの挨拶を終わります。 |
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西暦XXXX年。
科学の進歩によって、人々は人型ロボットを生み出した。 人型ロボット開発の第一人者である、Doll Master.ローゼンの造ったロボット6体が、次々に暴れ出した!どうやらそのロボットを操っているのは、悪の天才科学者ワ●リー博士のようである。 ローゼンは、ワ●リー博士の悪の野望を阻止するため、自分の娘のように可愛がっている家庭用ロボットを、戦闘用ロボット“D.R.N.005 真紅”に改造したのである…。 行け!真紅!!人間とロボット達が共に平和に暮らせるその日まで! …そんな話だったかね、前シリーズは。 ![]() もちろん、でまかせだ。信じるな。 本当は、あれだ。からくりサーカスみたいな感じでしょうかね。 あっちの自動人形たちは、「フランシーヌ様を笑わせること」を使命として存在しています。こっちの自動人形たちは、 ロボットもののテーマとして、造られた目的とかがどうのとかありますが、そこらへんを対比して楽しむのもいいですかね。 以下、関係ない愚痴。 いやあ、複雑な要件を満たしてプログラムするってのは、大変なんすよ。バグとか仕様変更とか、想定外の運用がでてきたりとか。今日も休日出勤ですよ。あ、そうそう、主題歌の発売日は午後出社します。 |
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タグ:ローゼンメイデン ロックマン からくりサーカス 番組チェック | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑ <ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:Rozen Maiden ローゼンメイデン> |
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吾輩は、「タッチ」を21巻だけ所有しています。
![]() なぜこの巻しか持っていないかというと、ある属性をお持ちの方は、すぐわかると思われます。 そう、この巻こそ「炎の転校生・滝沢昇が特別出演している回」が載ってるからです。158〜160ページの3ページにわたって。 それを見るためだけに、100円で購入しました。もうずいぶん前の話ですがね。 なお、わたしは「タッチ」を、この部分しか読んだ事がありません。 |
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男爵は、いまだに週刊ジャンプを即日購読しているひとです。言い訳はおいといて、その動機をグラフにしてみようと、思ったわけで。
こうなりました。 ![]() トップ5だけで7割を占めてます。それ以下(Cランク)はかなり適当です。まあ粗っぽい近似値だと思ってください。 上位の3作はコミックスも買っていますが、発売までとても待てません(いろんな意味で)。そういうわけで、かなりの高比率になっています。…休載時はどういう比率になるか、なんて面倒なことは考えないぞ。 |
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タグ:DEATH_NOTE HUNTER×HUNTER アイシールド ネウロ グラフ | コメント(3) | Trackback(0) | pagetop↑ <ジャンル:アニメ・コミック / テーマ:週刊少年ジャンプ全般> |
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前回の週刊ジャンプに続き、「吾輩にとっての週刊サンデー」を解析してみましょう。
![]() 前回のジャンプは格差が激しかったですが、こっちは安定していますね。「コミックス買うほどじゃないけど毎週読んでるよ」っていうBランクの作品が多いです。 反面、「次回が待ちどおしい〜、もちろんコミックスも買ってるぜ」というAランクの作品は、『からくりサーカス』だけです。 |
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男爵グラフシリーズ、第3弾。
Destinationの発売を記念して…。 もうそんな機会も無いと思うので、「私にとって『MADLAX』がどんな作品だったのか」を解析してみましょう。 ロボットアニメじゃないんだけど、とりあえず1話を見てみて、なんか曲がよかったので見始めてみたマドラックス。なんだかんだで最後まで見てしまいました。それは、なぜだったのでしょう…。 ![]() …何故だったのでしょう。グラフにしてみてもよくわかりません。しょうがないので「曲がよかったアニメでした」という結論で片付けてしまいましょう。 ああ最後に一言だけ。 彼女のメイドっぷりは尊敬に値します。 …没ネタ処分完了。 |
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これまで、「吾輩にとっての週刊ジャンプ」「吾輩にとっての週刊サンデー」をグラフにしてきたわけですが…
チャンピオンまで買ってます。何故か。 ということで「吾輩にとっての週刊チャンピオン」を、例によって解析してみましょう。 ![]() …グラフにするまでもなかったですね。もう買う必要ないわ、こりゃ。 |
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10月から新番組が始まって、しばらくたちます。途中まで見た上での「期待度」のようなものを、個人的にまとめてみました。ものによっては数話しか見てませんが。
まずは、参考値として過去の作品の評価を。なお、私の主な着眼点は「ロボ」と「音楽」で、大雑把に5段階評価です。 ■創聖のアクエリオン(参考) ロボ ☆☆☆ 音楽 ☆☆☆☆☆☆ 5段階評価といいつつ、あまりに圧倒的だったソングについついプラスワン。反面、あまりスポットがあたらず、3タイプに変形しても大差なかった点で、ロボレナリンは伸びなかったです。 ■ガンケストラー ロボはでてくるだけです。あと、もうちょっと思慮深い人物が活躍してくれるといいのですが。キャラクターに共感も、尊敬もできません。 ロボ ☆ 音楽 ☆☆ 危機感 ☆ ■ いままでの3DなCGのロボは、アクションがどうにもイマイチだったのですが、このアニメの場合はスピード感のおかげか違和感を感じません。歌はそれなりに。 ロボ ☆☆☆☆ 音楽 ☆☆ スピード感 ☆☆☆☆ つづく… |
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昨日は途中で力尽きてしまいました。慣れないことをすると駄目ですな。でも負けないもんっ、男爵の名にかけてー。ふう、なんとかつづきを。
■ガイキング ガイキングも大空魔竜も、すごく新鮮です(元のを1話しか見てないせいもあるでしょうが)。うむ、ずいぶん頑張ってる感じがしますよ。まるで90年代のアニメみたいです。…ときとして新鮮でなくなるのは、●●●●と●●●●のせいです。 ロボ ☆☆☆☆ 音楽 ☆☆☆ 前作との関係 ☆☆(ネーミングだけ) ■Solty Rey いまだに、この作品がつかめません。なので、あの主題歌が作品にマッチしてるのかどうか判断がつきません。最初からキャラが多いせいか? 男女比が偏りすぎているからか? つめこみすぎ?…うーむ。話自体は平凡。 ロボ ☆☆☆ 音楽 ☆☆ 髪型 武器になりそう。 ■ローゼンメイデン2〜シベリア柳生の逆襲 ローゼンナンバーズの新型が2機登場。その性能やいかに。 ロボ ☆☆☆☆ 音楽 ☆☆☆☆ エレガント ☆☆☆☆☆ ■セイザー エーックス! 敵の3将軍が、なかなかステキ。最近は魅力のある敵キャラってのがあまりいなかったですからな。 主題歌はピカイチです。ひとりで(完成形を)歌えない点はマイナスですが。あの歌のおかげで、ロボの名前は一生忘れないでしょう。とくにコアブレイバァ! ロボ ☆☆ 音楽 ☆☆☆☆ ブレアー度 ☆☆☆☆☆ サイクリー度 ☆☆☆☆ |
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先月創刊された、月刊コミックREX。
「結城心一」の連載が載ってるとあって、注目の雑誌でしたが、他に注目するところが無く、スルーしていました。 ところが創刊2号。 ![]() 出ましたよ、こんなところで宗田豪! もちろんご存知ですね、『天才料理少年 味の助』の宗田豪ですよ!そう、あの背景が無くて! 顔アップばかりで! 集中線が集中してなくて! コマ割が大胆な! まさに魅惑の新連載。たしかに魅惑の新連載! …読んでみました。会社で。とある先輩のデスクにおいてあったので。 その新連載「げんCha!」第一話は… …口からでまかせじゃ無いです。オレだって、こんなマンガが連載だなんて、信じたくなかとです。こんなコンセプトで連載が続けられるのか、作者と編集がなぜゆえ連載に踏み切ってしまったのか、非常に興味深いです。 なお、残念なことに背景も原付もちゃんと書かれていました。はやく変な外国人でてこないかなあ…。 |
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『うえきの法則』の原作を読んでいて、あのメガネバトルだけアニメで見たいという、私みたいな人のためにお知らせします。
いよいよ来週、第四十三話「ぶりっ娘ポーズの法則」は、『うえき』の中で最高の知略戦と名高い「森あいvsキルノートン戦」です。 以上、報告まで。 |
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Author:男爵N



ちょっと気になる。






