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公式サイトによると、「今作は戦闘中に流れるBGMはアレンジなしの原作BGM!」らしいです。
前作の音楽は ぜひとも、「50万年の戦い」とか「聖戦士たち」とか「Enforcement Rush」とか、原曲で流して欲しいですね。 あと、小白竜とか。 |
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春先にかけて、男爵注目のゲームが続々発売されます。
■戦国BASARA(カプコレ) 2006.02.09発売予定 公式サイト:http://www3.capcom.co.jp/sengoku/ 廉価版が発売。コレを機に買おうかと。やはり、装備アイテム「熱唱びわ」を速攻ゲットしたいですな。 ■SIMPLE2000シリーズVol.95 THE ゾンビ V.S.救急車 2006.02.09発売予定 公式サイト:http://www.d3p.co.jp/zombie/ タイトルだけで買ってしまいそうだ。「救出した生存者の職業により、新しい車両の開発や装備の拡張、病院の拡張が可能」ってなんだかステキ。 ■Another Century's Episode 2 2006.03.30発売予定 公式サイト:http://www.ace-game.jp/ 「お気に入りタイトルシステム」で、自分の好きなロボット(作品)をヒイキできるらしい。とりあえずマクロス。できれば3作品ほど選びたいですが…。 ■戦国無双2 2006.03.XX発売予定 公式サイト:http://download1.gamecity.ne.jp/sengoku2/index.htm 『戦国無双』自体はイマイチだったのだが、それをカバーして余りある『猛将伝』のおかげで、全体的な期待度は高い。とりあえず、文句は買ってから言おうか。 ■三國無双4Empires 2006.03.XX発売予定 公式サイト:http://www.gamecity.ne.jp/smusou4e/ 4の『猛将伝』は、第三次アルファに注力するため(だったかなあ…)にスルーしたが、3の『Empires』が次回に期待大って感じだったので、一応注目。戦国無双2の動向次第か…。 さすがに全部は無理かなあ。ゲームに割ける時間もそんなになくなってきたお年頃だし…。どれかはあきらめなくては。 |
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いまさらですけど、ラスボス倒しました、ってことで記録しときましょう。
![]() 実は、長い間(1年以上)中断してました。終盤で、さんざんUFOを追い掛け回したあげく、7つの○ー○を集めて来いとか言われたので。 あとは、他のゲームを買っちゃって、同時進行だったんだけど、そっちにハマっちゃって…、というパターンだとおもいます…なんのゲームだったかは忘れましたが。多分、シャイニング・ティアーズか、シャイニングフォース・ネオか、ガンスリンガーガールあたりかと思われます。 再開するきっかけになったのは、ラスボスの曲が意外な曲のアレンジだ、という話を聞いて。…良く考えたら、ほんとにラスボス直前でストップしてたみたいですね。7つの○ー○、すぐあつまりました。ラスボス、ごり押しで倒せました。…ただ、あまりにも長く中断しすぎたせいか、エンディングの感慨が……(泣)。 さて、他のことについても振り返っておきましょう。 このゲーム、「長い時間をとって、のびのびやる」にはいいんですけど、忙しい時間の合間を縫って…となると、ちょっと躊躇してしまう「お手軽感の無さ」があります。深夜24時に帰宅して、25時から26時までプレイ…なんてのには不向きです。3時間くらいがっつり「のめりこむ」時間を確保して、楽しみたい……そんなゲームです。 そしてシリーズ初の3D化。(某武器商人3の出来もあって)ごくわずかに不安もありましたが、杞憂でした。プレイすりゃわかります。これぞドラクエです。良くも悪くも。広いフィールドを走り回るのは爽快です。まさに「空と海と大地」が、このゲームをズバリ表現しています。ただし、良くも悪くも万人向けのためか、マニア向けではないかもしれません。 槍スキルとか杖スキルも育ててみたくて、2周目をプレイしたいと思いましたが、今後のソフトの発売状況(とくにシャイニング関係)をみると、中途半端なところで断絶するのは必至なので、やめときます。 ファミコン時代は…2周目なんて苦にもならなかったのですが。……まあハード的に重くなったのもありますし、プレイ時間も長大でボリュームがありすぎ(とくにDQ7)ますし。…でも、一番の原因は、今はいろんなゲームに手を出せる経済状況がある、ということですが。 最後につけくわえると、私の場合「ドラゴンクエスト」で一番苦労するのは「ネーミング」です。他の多くのゲームでは、デフォルトネームが決まっていることが多い(シャイニングフォースとかFFとかロマンシング・サガとかロボット大戦とか)ので、手っ取り早くそれにしちゃうのです。が、DQシリーズでは(トルネコみたいな外伝作品は除いて)徹底して「プレーヤーが自分で決める」ようになってます。だから、前もって決めておかないと、最低でも1時間考え込んじゃうので、ゲームがなかなか始められません。 (1)自分や友達の名前を使う現実世界をひきずるパターン、(2)小説版の名前(アレフとか)を使う正史準拠パターン、(3)他のマンガやゲームの名前を頂く(FEキャラの名前でFFみたいな)キャラ召還パターン、(4)オリジナルな名前を考え出す創作パターン……。 いろいろネーミングのパターンがありまして、今回も悩みまくりましたが、悩んでいてもしょうがないで、ぱっと決めました。うちのDQ8の主人公の名前は「エミリオ」です。上のでいうと(3)のパターンです。…当時のとあるロボットアニメにでてくる、ホテルの従業員の名前。さして活躍もしないし、とくに好きなキャラでもないが。 |
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![]() スーパーロボット大戦W(NDS) 発売決定 http://www.gameiroiro.com/2006/12281.htm ガンダムが、ウイングとSEEDだけなのが、たいへん潔いです。DSというハードの普及をかんがえると、そっちの層に売ろうとするのは、非常に正しい判断とおもわれます。 ただ、さすがに媚びてばかりもイヤだったのか、まさかのプラスワン。コンバトラーとか居ない状況で、浮きまくると予想されるゴライオン。ステキ。さらにまさかまさかのデトネイターオーガン。…大丈夫か? 個人的には、ゴライオンのためだけに買うわけにはいかない、という感じです。 |
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いつか書くといっていたので、個人的にまとめておきます。
![]() 心つながるRPG「シャイニング・ティアーズ」(2004.11.03発売)。 メガドライブ・サターン方面では有名な、シャイニングシリーズのPS2進出第一作である。(参考:「シャイニング・フォース」シリーズの歴史) GBAで発売された「シャイニング・ソウル」の流れをくむアクションRPGである。…むしろプレイした印象としては、「アドバンス向けにシャイニングソウルの続編作ってたら、PS2で出そうという話が持ち上がり、開発途中のものを無理やり移植した」…みたいな感がある。戦闘グラフィックはGBA並だったり、携帯機でもないのにメモリーカード同士のデータのやりとり(アイテム交換)があったりする。 ■世界観 シャイニング・シリーズの最大の特徴のひとつとして、登場種族がナンデモありな世界観があげられる。エルフ、ドワーフなどと同じくらい、ケンタウルスと獣人と鳥人がいて、あと魔法生物だのアルマジロだのペンギンだの、よくわかんないのがたくさんいる。「ティアーズ」でも、竜人に獣人、忍者にサムライと、シャイニング・フォースではお馴染みのやつらが相棒キャラとして登場する(制約があるものの、プレーヤーキャラとしても操作可能)。アクションやストーリーの都合で、ケンタウロスや鳥人間、ロボやドラゴンはメインキャラにはいない(敵としては登場する)。 ■アクション 基本的に、選択した相棒と2人で大群に突っ込んで大アバレするという、某無双タイプのゲームなのだが、相棒キャラとのコンビネーションで発動するリンク技が面白い。左スティックで自キャラを動かしつつ、右スティックで相棒を誘導し、うまく敵を囲んで一網打尽! 選ぶ相方によって、コンビ技も違えば、自キャラの属性が変化したりもするので、かなり多様な戦術のバリエーションが楽しめる。一度クリアしたステージなら、主人公以外を自キャラとして使うことも可能だ。 ■問題点 さて、このゲームの最大の欠点をあげておこう。とにかくロード時間が長い&激しい。とくに、おまけダンジョンで50階建ての塔に登るのだが、1F上がるごとに数十秒のロード時間が発生する。ロード時間を利用して、ブログを書くとかパソコンでゲームとか、同時進行前提でプレイしよう。読込み音も激しく、最初の地球防衛軍のメニュー画面くらい激しい。できれば、PS2使いつぶれてもいいやという気持ちでプレイしたい。 ■音楽 このゲームの最大の功績は、主題歌である。 ![]() CMソングにしてオープニング主題歌「Shining Tears」。以前、2004年のベストソングの一つとしてあげたが、さらにその中でも3本の指に入るくらいのお気に入りソング。(なお、ゲームのほうが、どマイナーなため、この曲もさしてメジャーではないと思われるのだが、ラジオ番組「こむちゃっとカウントダウン」における2年分のランキング集計・総合2位という評価になった。これは、ただ歌ってる歌手の人気だけのせいではなかろう) ■総括 致命的なロード時間さえ除けば、今までプレイしたアクションRPGの中で、No.1のお気に入りである。それだけに非常に惜しい。「作り込みの甘ささえどうにかなれば」というところなので、作り直して欲しいし、次回作「シャイニング・ウインド」には、多大な期待をしている。(正直、「イクサ」は「ウインド」が出るまでのつなぎと思ってる。) ▼参考リンク ■Shining Tears公式 http://shining-tears.jp/ ■シャイニング・シリーズ 公式ポータルサイト http://shining-world.jp/ ■シャイニング・ティアーズ / レビュー集 http://kyoichi.mods.jp/ps2/soft_04/rpg/shintear.html ■シャイニングティアーズ 攻略ガイド http://gamekouryaku.com/st/ ■シャイニングティアーズ攻略まとめサイト http://shining_tears.doku.gozaru.jp/ |
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いよいよ発売間近のシャイニング・ウィンド。主題歌が1ヶ月も前にでたり、いまやってるアニメでも結構ネタバレしてる気がするし、まあホントは5/17発売じゃなくて、4月発売…ゲフンゲフン!
それはともかく、シャイニングティアーズ(参考:男爵メモ)の流れを受け継いで、2対多数の無双アクションがメインのゲームですが、今度の新システムは「心剣」。 主人公のキリヤくん(↑)が、パートナーの心の扉を開いて、胸から剣を抜き出します。 ![]() 誰が見てもなんちゃら革命なのは、どうみてもツッコミ待ちなのでスルーしますが、本題はここから。キリヤくんのキャッチフレーズは「七色の心剣使い」。 ![]() 心の剣を引き抜くのは、メインヒロインらしき赤い女だけではありません。どっかの王女さまとか、その弟の病弱王子とか、推定年齢3000歳以上の仙女とか、あげくに狼男に鳥男などなど、かなり手広いです。(※1) ■参考:プロモーションムービー さて、その中のひとり、病弱王子・カリスくん。ゲーム公式ページでは、応援バナーキャンペーンというのをやっていて(先週までは3人しかいなかったのが一気に増えました)、カリスくんのが、コレです。 ![]() ボクのエクスカリバーはキミだけのものだよ!(※2) 思わず床に頭を打ち付けそうになりました。 わかる人だけわかってください。さっぱりわからない人は、そのままのあなたでいていただきたい!! (ハレグウ1巻150ページより)この世にはあなたの知らなくていい世界があるんだよ?(※3) ※1:これは、別にウィンドに始まったわけではなく、シャイニングティアーズの主人公・シオンくんは、エルフ、巫女、竜人、雪女、狼男、猫娘と、ステージごとにとっかえひっかえペアの指輪をはめてました。あと、ケンタウロス・鳥人・獣人あたりが普通にいるのは、シャイニングシリーズの伝統です。侍とか忍者も。 ※2:キャラによって、心に秘めた剣の形状、性能、名前が異なるシステムで、例えば赤い女(シーナ)の心剣は「砲剣ブレイドカノン」、そしてカリス君の心剣が「聖剣エクスカリバー」なのです。 ※3:年齢制限のため、リンク自粛。 |
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PS2のアクションRPG、心に触れるRPG「シャイニング・ウィンド(SEGA、5/17発売)」の、個人的評価をまとめておく。
![]() 前作「シャイニング・ティアーズ」と比べて、ゲームシステムが全体にわたって進歩しており、まるで 真・三國無双 → 真・三國無双2 のようなパワーアップぶり。 ▼改善点 ロード時間:前作とは別物。早いとは言わないが、普通の速さに。 技の選択 :前作では方向キーで技を選択する方式だったが、入力コマンドや、パートナーとの距離によって変化するなど、アクション性を重視したスタイルに変化。 消費アイテム選択:12種類→3種類に絞ってすっきり。これはずいぶんと思い切った。 MP廃止:通常技は出し放題になり、アクションの爽快さを損なわなくなった。消費アイテムの種類削減にも一役かっている。 リンク技:MPの替わりに、パートナーとの心の絆によってたまっていくゲージになり、より可視化が進んだ。また、シャイニングソウルから引き継がれてきた、アクションが中断される召還魔法は廃止された。 ステージ:基本的に、1ステージ1マップとなり、戦闘時間が短縮された。 コレクション:前作の(というかシャイニングソウルの)エネミーカードに、材料アイテムとしての要素をもたせたソウルピースに。集めるだけでなく、集めすぎたものを再利用できるのは、ナイスなアイデアだ。 クリア後:2周目以降の引継ぎプレイが可能に。これで、ステータスの割り振りを失敗しても、最初からやりなおすことが出来る。 うあー、このシステムでティアーズ作り直してほしいー。……これらの改善点で、ゲームシステムをすっきりさせたうえで、追加要素も充実。 ▼追加要素 ■心剣 少女革命システム。ティアーズではパートナーの属性により、主人公のアクションが2通りに変化した。「ウインド」ではパートナーによって主人公が使う心剣が変化し、パートナーの数だけ主人公のアクションが増える。 フリーモードでは、心剣やパートナーの組み合わせが自由に選べるため、200を越える組み合わせでプレイできる。(※1) ■リンク技 ティアーズのそれに準じた技も多いが、超電磁ムチや連鎖爆弾など、新しいタイプのリンク技が追加されていて楽しい。 ■心象世界 脇道であるサブストーリーの類を、メインストーリーの中に直列で組み込むのではなく、システム的にちゃんと脇道として分岐させた。このため、メインストーリーだけサクサク進めて行くこともできる。(心の絆によるパワーアップがないので、かなりハードだろうが。) ■カオスゲート 拠点を守りながらの戦いになるので、通常ステージとは別の戦術が必要だったりするのがいい。サブステージ扱いなのでとばせるけど、ソウルピースが足りなくなるからきつくなる。 ■ソウルマトリックス ロックマンエグゼのナビカスタマイズみたいに、もじぴったん風パズルでパワーアップ。結構たのしめる。 ▼悪い点 ・戦闘時間の短縮の副作用。ステージ数が増大しており、鏡の世界=フリーモードのステージを、選択するのが大変。ティアーズやソウルと同じ地図上選択ではなく、一覧リストからの選択のほうがよかったかも。 ・エネミーソウルピースも、探しにくくなっている。とくに合成時。(五十音順ソートとか、種族別ソートが欲しい) ・結局、○○○とか○○○○○○は仲間にならないのか〜 ・フリーモードで中断できない(鏡の世界をでると、最初からやりなおしになる。例の遺跡、途中でアイテムMAXになっちゃうから、泣く泣く捨てないと最後までいけない…。) ・150時間ほどやってて、1回フリーズしたことがある。 ・エンディングがとばせない。(2周目以降はとばさせて〜) ・2周目はあるけど、アドバンスモードはない。 まあ、いろいろあるが、その程度の細かいことだ。 ■難易度 着実にパワーアップ要素を満たしていけば、(時間をかければ)クリアは容易だと思う(※2)。ただし、心象世界やソウルマトリクスを使わないとか、使用キャラや装備を制限する、といった縛りプレイをしたとき、どこまでも難易度は高くなっていく。 ■続編希望 続編のまえに、、、某無双の猛将伝的なものを出して欲しい。 アニメのほうでは活躍しているソウマくんのお仲間たちや、全員は仲間にならなかった五獣将や、四皇剣のみなさんなどを追加キャラとして使用できたり、アドバンスモードがあったり。そんな、データを引き継いだ拡張ゲームがやりたーい。 ゲームのタイトルは「シャイニングOROCHI」、、、いや、もちろん素直に「シャイニング ティアーズ クロス ウィンド」で。 ▼参考記事 ■男爵メモ・シャイニング・ティアーズ ■男爵メモ・聖剣エクスカリバー ■男爵メモ・シャイニング・ウィンド MUSIC COLLECTION ▼参考リンク ■SHINING WIND公式 ■「想い」が剣となりて、ぶつかり合う! 『シャイニング・ウィンド』プロデューサーインタビュー|セガボイス ■ITmedia +D Games:きらめく萌えの背後に隠された質実剛健さを読み取れ ※1:同キャラなし(一人用)の場合。パートナーキャラの数を n として、フリーモードでは n*(3n-1) とおりになるはず。 例) パートナーキャラがa,b,cの3人いる場合、主人公の心剣をそれぞれA,B,Cとする。(実際には、a=シーナ,b=クララクラン、c=ホウメイ、A=キリヤ/砲剣ブレイドカノン、B=キリヤ/魔剣カラドボルグ、C=キリヤ/仙剣竜尾扇となる) シナリオモードでは、プレイヤーは主人公固定、パートナーと心剣がセットのため、プレイヤー:パートナーの組合せは(A:a,B:b,C:c)の3通りである。 フリーモードでは、パートナーキャラでもプレイできるが、A:AやA:B、a:aのようなのような同キャラは選択できない。 [1]プレイヤーが主人公の場合 (A:a, A:b, A:c)、 (B:a, B:b, B:c)、(C:a, C:b, C:c)となり、これは、パートナーキャラの数をnとして n*n として一般化できる。 [2]プレイヤーが主人公以外の場合(a:A, a:B, a:C, a:b,a:c)、(b:A, b:B, b:C, b:a,b:c)、(c:A, c:B, c:C, c:a,c:b)となり、同様に(n+(n-1))*nとあらわせる。 以上より、n*n + (n+(n-1))*n = n*(n + n + n-1)=n*(3n-1) とおり。…あってるかな? ※2:ティアーズのアドバンスモードをやりこんでしまった人にとっては、ぬるいだろう。そんな人は縛りプレイ推奨。 |
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11/22 DSドラゴンクエストIVの発売日
11/29 ディスガイアポータブルの発売日 …あと一週間で、FF5にケリをつける。 もう買ってから一年経ってる…。まあ、途中シャイニング・ウィンドのために中断とかしてたしー。 |
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なにこれ…ちょっと遅れたエイプリルフール? 実のところ、最新作『リミットレスビット』が発表されたのをきっかけに、ちょうど先週から『犬と猫』シリーズのゲームを最初から全部やりなおそうと、まず手始めにシリーズ第一弾『水色の塔』をクリア(※オーブ・図鑑コンプ)したばかり。さて次と第二弾『レミュオールの錬金術師』をやり始め、翌日会社だというのに朝4時半までやめられず、「やはりハマるわこのゲーム」と思ったその矢先に、このOH!グッドニュースですよ。なお、「レミュオールの錬金術師」ですが、
などと、攻略サイトのトップに書かれるほどの、凶悪なゲーム。ここでも一応警告しておく。私の場合、他のゲームはおろか、睡眠不足など私生活にも影響が出たので、今まで封印していたほどである。もしあなたが(万が一この記事をきっかけに、)どれだけハマって時間を費やしても、自己責任で。 価格が5,040円と、DSのゲームにしては、かーなーりお高い部類に入るが、発売元(毎日コミュニケーションズ)の自信のあらわれか、それとも移植が困難なのか。ベタ移植との話だが、少なくともインターフェースは丸々つくり直しだろうし…画面デザインからとなると結構大変ね。 ■参考記事:不倒城: 「リメイクものは作るの楽で美味しい」とかいう誤解が未だにどっかに残留してるんじゃないか? とはいえ、いつでもどこでもできるDSというプラットフォームと、中毒性の高いこのゲームの組み合わせ…! 移植の出来次第では、通勤時間や移動時間は、すべてこのゲームに費やされることは想像に難くない。なぜならば、犬と猫シリーズのゲームのようなDSソフトがないかと探し回るもたいていハズレであきらめ、いっそこれらのゲームを携帯するために、LOOX UやWILLCOM D4の導入すら考えていたほどだ。それを買うのに比べたら、5千円程度ならという感じではある。(いや正直、高いが。毎日コミュニケーションズさん、価格設定だいじょうぶですかー?) あとは、 移植にロケットスタジオみたいなのが関わっていないことを切に願う。 さて、7月までに第三弾「晴れ雲N」くらいまではクリアしておくぞ。 |
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Author:男爵N










(ハレグウ1巻150ページより)