| ホーム |
■今月のサンデーGXがなんか薄い
男爵・アニメモ | 2007/02/05 00:20
2007.01.19発売の、月刊サンデーGX(ジェネックス)2007年02月号なのですが。なんか薄いです。内容が、ではないです。本としての「厚さ」が、一目でわかるほど薄いのです。

月刊サンデーGX(ジェネックス)2007年02月号


1月号が特別分厚かったせい…かな?

▼ページ数比較
2006年08月号…500ページ(480円)
2006年09月号…464ページ(480円)
2006年10月号…448ページ(480円)
2006年11月号…496ページ(480円)
2006年12月号…482ページ(520円)
2007年01月号…516ページ(550円)
2007年02月号…416ページ(480円)

薄い紙に変えたのではなく、単純にページ数が少ないようです。正月進行のせいかと思いましたが、去年の2月号はそんなに薄くはなかったです。

といっても、「新吼えろペン」だけが目当ての私には、さして関係ないことなのですが。(どうせそれしか読んで…ゲホゲホ…むしろ薄くなってくれたほうが…いやいや、なんでもないですぞー。)

なので、どの作品のページが削られたとか、原稿落としたとか、そこまで追求しません。まあ、気になっただけですので。

中途半端な報告おわりっ。

タグ:島本和彦 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
| ホーム |